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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第65話あらすじ
自分ではなくルシアを”お母さん”と呼ぶセリを見て、ショックを受けて傷つくギョンチェ。
夫の病院代の工面に困っている様子の掃除の女性に、その病院代の面倒を見るからとテギョンに関する情報を話すように迫るソンジェ。
ハン社長(テギョン父)には昔世話になった恩義があり、ためらう掃除の女性。
他の会社の財務問題を例に出し、ギョンチェにソンジェを疑うように仕向けるテギョン。
ルシアから、セリの実母はギョンチェだと聞くステラ。
もしやセリの父親はステラの息子かと考えるテジュに、絶対にそれはないと断言するステラ。
あんな無礼なセリが、亡くなった息子の子供だとは考えられないステラ。
ハン社長の契約書でパンスルから脅迫され、苛立つミン会長。
パンスル邸に泥棒が入り、パンスルの金庫が奪われてしまう。
父親の契約書などが入った金庫が盗まれたと分かり、驚くテギョン。
パンスルのこれ以上の圧迫は我慢ならず、その契約書を奪うことにしたミン会長。
バイク便でミン会長宛に書類が届いたと分かるルシア。
韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第66話あらすじ
ミン会長宛に届いた書類の袋には”ハン・ギョンス”と名前が記載されているのに気づくルシア。
泥棒は自首し、警察から金庫は取り戻せたが、ハン社長の書類だけが無くなっていることに気づくパンスル。
それが分かり、その泥棒はミン会長が仕組んだものかと気づくテギョン。
ルシアが家の中を探してもその書類は見つからず、ミン会長が会長室に持って行ったと考えるステラ達。
夫の病院費を出すからとソンジェから脅される掃除の女性に気づくテギョン。
その掃除の女性に正体を明かし、事情があって別名を名乗っていることを話すテギョン。
ソンジェに何も言わないつもりの掃除の女性に、病院費を出すことを申し出る。
ルシアを”お母さん”と呼んで慕うセリに苛立ち、セリに母親は自分だと告白したいができないギョンチェ。
ルシアから早く株を譲り受けたいスジョン。
だが、ルシアが結婚前にミン会長と株式の譲渡放棄契約をしていたと分かる。
株が渡せないなら家から出ていけとルシアに怒るスジョン。
結婚前のルシアと取引をした会話の録音を持ち出し、すぐ出て行けとルシアを脅す。
第67話に続く。
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