韓国ドラマ 太陽を飲み込んだ女 第121話、第122話あらすじ

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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第121話あらすじ

ルシアをセリに会わせたくないギョンチェは、ルシアを殺そうとするギョンチェ。
車に轢かれそうになるルシアを咄嗟に助けるテギョン。

意識の戻ったセリは、火の中を助けてくれたルシアのことを思い出す。
セリのもとに駆けつけたギョンチェは、ルシアのことを”ママ”と呼ぶセリに怒り、”ルシアは詐欺師で怖い女だ”とセリに吹き込む。

退院したセリがルシアに会いに行けないように、セリの服を全部破るギョンチェ。

”ギョンチェがセリの実の母親だ”とセリに話してしまうチャギョンに焦るコン室長。
姉だと思っていたギョンチェが母親だと聞き、ショックを受けて家を飛び出すセリ。

泣きながら会社にやってきたセリから”姉さんがママなんだって・・”と聞き、驚くルシア。
とりあえずステラのホテルにセリを連れて行くことにする。
まだセリが、実の母はギョンチェではなくルシアだと知らないことが分かるステラ。

ステラのもとに行き、セリを連れ戻そうとするギョンチェ。
本当にギョンチェが母親なら、娘の自分にずっと寂しい思いをさせていたことに納得行かないセリ。学費の高い外国の学校に行かせてもらうよりも、話し相手になってくれたり抱きしめてくれたりする母親が欲しかったセリ。
そして、火の中で苦しんでいても躊躇っていたギョンチェにショックを受けていた。
”私が助けてやった”と嘘まで付くギョンチェに怒り、”姉さんをママとして受け入れるのは難しい”と心を閉ざすセリ。

”死ぬ前にセリの母親同士会いたい”とルシアを呼び出すギョンチェ。

罪を認めてミソの汚名を晴らし、ミソを受け入れるようにギョンチェを説得するルシア。
ミソは頭もギョンチェに似て優等生で、顔もギョンチェにそっくりだったとルシアが話すが、認めないギョンチェ。
ギョンチェに掴みかかられ、倒れた拍子に頭を打って意識を失うルシア。
慌ててその場から逃げるギョンチェ。

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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第122話あらすじ

ギョンチェに会いに行ったルシアと連絡が取れなくなり、心配するテギョン。

テギョンからルシアの居場所を尋ねられても”ルシアと会ってない”と言うギョンチェ。

ルシアがギョンチェに会いに行った場所に駆けつけ、倒れているルシアを発見するテギョン。
病院に行き、治療を受けるルシア。

自分が死に追いやったミソが娘だと受け入れられず、精神崩壊していくギョンチェ。

セリだけに固執してミソの存在を認めようとしないギョンチェに怒るルシア。
臨時総会を招集して、ギョンチェ達を会社から追い出すしたいルシア。

ギョンチェの方も、ルシアを理事会で解任できるようにするようソンジェに指示する。

ステラの部屋にいるセリを無理やり連れ帰るギョンチェ。それを止められないルシア。

ルシアをママだと慕うセリに憤慨し、4年前の事件のことを話すギョンチェ。
セリを守るために被害者を加害者に仕立て上げ、その被害者だった少女の名前がミソだと話す。
そのミソの母親がルシアで、ルシアはその復讐のためにやって来たと話すギョンチェの話に、衝撃を受けるセリ。

第123話に続く。

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