王(ワン)家の家族たち 第46話あらすじ オ・マンソク ハン・ジュワン

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「ワン家の家族たち」46話あらすじ。

ホバクは、産婦人科の帰りにゴミ出しをしているセダルを見つけ、
私に何をしてくれたんだ!!って怒鳴り怒るが、嬉しそうなセダルw

スンジョンがサンナム父に、サンナムとクァンバク夫婦は親と同居じゃなければ二人はもっと楽しく冗談もできるのに。サンナム父が嫁であるクァンバクを呼ぶ時にも、おい!じゃなくて愛情を持って呼ぶように言ったことを考えた。

デパートでクァンバクへのプレゼントに万年筆を選ぶサンナム父。
うちの嫁はいづれ有名な作家になると自慢しながら。
クァンバクに渡そうと家に戻って部屋を見ても姿はない。そこでクァンバクの原稿を見たサンナム父。

サンナムとクァンバクはサンナム父と関係を良くするためには子供を作るしか無いと言っていたw

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ホバクの職場を訪ねて来たドンから、
専業主夫になったセダルが、立派になっていくホバクにいずれ捨てられてしまうんじゃないかと思っていると知るホバク。セダルが可哀想だと言うドン。

サンナムとクァンバクは家に帰るなり、サンナム父にクァンバクの原稿を投げつけられる。
読んでみろ!と言われるクァンバク。
「結婚したら親との別居は絶対基本だ。同居のいい部分もあるが、大変な思いをしている人が多い。義両親の家で同居することは地獄の門を開けるようなものだ。。」
これがお前の考えか??というサンナム父。
クァンバクは、これは結婚前の読者の興味を引こうと。。と言い訳をしたが、サンナム父に追求されて自分が考えていることだと認めてしまう。
”義父と暮らすのが地獄”なら、出て行けと言われる。
サンナムからも親と別居しようと言われるが、このままお義父さんと仲が悪いまま出たくないと言うクァンバク。

ホバクはイタリア出張を辞退するために上司に会う。
理由を尋ねられると、恥ずかしがりながら妊娠したことを告げ、祝ってもらう。
ホバクのイタリア出張が無くなり、喜ぶセダル。

ミホからテバクと別れたことを聞くクァンバク。
クァンバクがミホの糊を探していると、ミンジュンとスンジョンとミホが写った写真を見てしまう。
スバクに確認し、ミンジュンとスンジョンが付き合っていることを知る。
その話をクァンバクがホバクとしているカフェに、不動産帰りのミンジュンとスンジョンが来た。
ミンジュンとスンジョンを責めるホバクとクァンバク。
ミホに対して恥ずかしくないのかと言うクァンバク。耐えられず席を立つスンジョン。
ミンジュンに裏切られた気分だというホバク。

泣きながら帰るスンジョンを追いかけ、謝るミンジュン。
行くあてもないワン家のおとうさんはまたサンナムの会社のおじさんと飲む。
職を持っているおじさんのことが羨ましいというワン家のお父さん。

そのおじさんに紹介してもらい、警備の仕事をすることにしたワン家のお父さん。
マンションの警備室の仕事だ。
玄関やトイレの掃除もしなければならない。

スバクに一度だけ力になって。とお願いされたワン家のお父さん。
ミンジュンと会うことに。
もう一度考えてくれないかと言うおとうさんに、もう過去のことです。と言うミンジュン。
ミンジュンとスンジョンの関係を問われる。”義父の看病をスンジョンにさせていたことも裏切られた気分で、そんな人間だとは思わなかった”と言って帰っていくおとうさん。

スバクの食堂に寄って話をしていくおとうさん。
”ミンジュンほどの人間は居ないのに、、、後悔している。だけど自分には何もないから引き止められない。。ご飯も作ったことがないし、下着を洗濯してあげたこともない。。こんな自分がすごく嫌。”と泣くスバク。
子供は自分が育てるというスバクだったが、育てられないだろうと言うおとうさん。

ホバクの会社の前で花束を持って迎えに来たセダル。
一緒に焼き肉を食べに行く二人。
子供が出来たことを他の客に自慢しするセダルw

セダル母とサンナム父はスケートデート。
結婚式のことを話すセダル母に、結婚する気はないというサンナム父。
詐欺師!と怒って帰ってしまうセダル母。

シントン、パントンがお腹に居た時には何もしなかった自分を反省し、今回はなんでもするというセダル。
スバクが苺を食べたいといったら、すぐ買いに行くセダルw

ジュンジが高熱が出たと嘘を言ってミンジュンを呼び出すおかあさん。
こうやって呼び出すのは止めてと言うスバク。
先に嘘をついたのはミンジュンだというおかあさん。
週末に子供を連れに来るというミンジュンに、”訴えてやる!”というおかあさんに、”好きにしてください”と言うミンジュン。
胸ぐらをつかまれ、”女と浮気して娘を捨てたくせに図々しい”と、ミンジュンを責め続けるおかあさん。
そこでとうとうミンジュンは、離婚の原因はスバクの浮気だということを言う。
”子供のために最後まで離婚書類を出すのを躊躇っていたけど、大学時代に同棲までしていたことを知ってこれ以上は我慢できなくて離婚しました。”と言うミンジュン。

スバクが浮気をしていたことをホバクに確認し、放心状態のおかあさん。
ワン家に帰ってみたら、子供たちはミンジュンが連れていってしまった後だった。
あわてて子供を取り返しに行くおかあさん。階段でこけて倒れてしまう。

47話につづく。

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