韓国ドラマ 欲望の罠 第33話、第34話あらすじ

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韓国ドラマ「欲望の罠」第33話あらすじ

亡き夫(ソクジン父)の法事のために料理を準備するソヨン。
毎年父の命日を覚えていないヘラにがっかりするソクジン。

ソヨンが床に落としていた古いライターに気づくソクジン。

夫(ソクジン父)が事故に遭って病院に駆けつけた時、その夫が持っていたライターが落ちた時の夢を見て、うなされるソヨン。

ミラン達が調べれば調べるほど、キム会長の悪事が明らかになる。
茶席でキム会長に接近したミランは、こっそりとキム会長の携帯を入手する。

大量の荷物の運搬に大変そうだったウンソルを、警備員に頼んで助けたチェ秘書。
お礼を言いに来たウンソルに一緒に昼食を食べようと誘う。

そのチェ秘書から、チェ秘書は施設育ちで、進学も支援してくれたミランを尊敬していると聞くウンソル。
違う境遇だが、チェ秘書がずっと抱えてきた孤独感に共感する。

料理下手なクムジャのキムチの仕上がりに呆れ、料理上手のミレに助けを求めるウングク。
そのまずいキムチを上手に修正して美味しく仕上げるミレ。

沢山ボロが出てきたキム会長を泳がせ、大きな打撃になる時まで明らかにしないことにするカン代表とミラン。

突然前夫グクチョルから連絡を受けて焦るミランは、そのグクチョルの処理をチェ秘書に頼む。

ソクジンは、カン代表も亡き父の遺品と同じライターを持っていることに気づく。
”家に同じモデルのライターがあった”と話すソクジンに、動揺するカン代表。

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韓国ドラマ「誘惑の罠」第34話あらすじ

父の遺品のライターを”夫はタバコを吸わない””夫のものじゃない””夫が握っていたけど・・私は知らない”と言ってそのライターを怖がるソヨンに、当惑するソクジン。

ウンソルも参加する更生プログラム支援事業に、チェ秘書も参加することになる。
ウンソルを”先輩”と親しく呼ぶチェ秘書。

財閥御曹司ジェソンをヘラの結婚相手はどうかとカン代表から訪ねられ、人間的にも女関係の噂もあるからと賛成しないミラン。

チームの飲み会で、意地になって酒の強さを競うウンソルとヘラ。
酔っ払って潰れたヘラの介抱をするソクジンの姿を見て傷つくウンソル。

犯人だと自白したナ部長が自殺してしまい、ヒジョンの事件の再審は難しかった。
犯人は本当にナ部長だったのか、真相を明らかにできず苦しむウンソル。

完全犯罪のために、生前のナ部長に、”捜査が進んだら海外逃亡しろ””お前も共犯だ””逃走資金5億を渡す”と約束し、遺書を書かせた時のことを思い出すミラン。

ホームレス生活のグクチョルの前に、わざと財布を落とすチェ秘書。
拾ったその財布の中のお金で賭博をするグクチョル。

キム会長に不正の資料を突きつけ、有利に立つことに成功するカン代表。

勝手に俺の金を使ったと、”財布の持ち主”のヤクザに暴行されるグクチョル。
そこに現れ、グクチョルを助けるチェ秘書。

第35話に続く。

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