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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第77話あらすじ
ミン会長の命令で社長室から強制的に追い出されるギョンチェ。
昨晩酔ってセリに”私はお前の母親”と言ったとコン室長から聞き、驚くギョンチェ。
もう過去を明らかにしようかと考えるギョンチェに、”それは今ではない”と止めるコン室長。
本当に社長から平社員に降格になり、テギョンのチームに配属されるギョンチェ。
気を使わず普通の社員として扱うようにテギョンに指示をするミン会長。
ギョンチェをライブ放送などを担当させることにするテギョン。
新入りとして雑用などもしなければならなくなり、反発するギョンチェ。
ギョンチェから”私が母親”と言われてそれを気にするセリに、気にしないように言うルシア。
社長室に入り、ミソの件でギョンチェと争った時のことを思い出すルシア。
あの時、ギョンチェから誠意ある対応を受けていたら現在の関係は変わっていたと考える。
社長の椅子に座るルシアを見て激怒するギョンチェ。
韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第78話あらすじ
理事会で承認して正式にルシアを社長にするつもりのミン会長。
そんなミン会長の独断的な人事に反対するソンジェ。
セリをルシアに取られてしまうんじゃないかと心配するコン室長。
妊娠中のギョンチェが密かに帰国し、一人でセリを出産した時に付き添っていたコン室長。
誰にも知られないように命がけでセリを産んだギョンチェ。
ルシアを社長にさせたくないなら、実力で押し出せばいいとギョンチェに言うスジョン。
初ライブ放送販売はルシアと競うことをギョンチェの提案を認めるミン会長。
ルシアに実力で勝ち、ルシアの社長の理事会承認を防ぎ、社長に返り咲くことを企むギョンチェ。
臨時的に社長になったルシアはギョンチェとライブ販売で売上を競うこととなる。
ルシアにひどい海鮮アレルギーがあることを知っているソンジェは、そのライブ放送でルシアに”海鮮鍋”を扱わせることを思いつく。
放送中に商品を食べてアレルギー症状が出たら、放送事故になってルシアが負けると考える。
ルシアから海鮮アレルギーのことを聞き、商品リストから外すことにするテギョン。
だが、ソンジェから煽られ、”海鮮鍋”をリストから外さないことにするルシア。
第79話に続く。
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