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韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第33話あらすじ
ルシアがギョンチェに叩かれたと分かり、激怒するミン会長。
ギョンチェの怒る気持ちに理解を示し、ギョンチェがいたからミン会長に再会できたと庇うルシア。
そんなルシアをますます信用するミン会長。
息子が生前描いた女性の絵を見ながら、恨みを募らせるステラ。
ステラがどうしてミンガン流通を恨んでいるのかまだ知らないルシア。
ミン会長から引き離すために、ルシアをどうにかして会社を辞めさせようと考えるギョンチェ。
今まで再契約できなかったことはなく、提携会社を他の会社に奪われることは考えられないギョンチェ。
提携会社との再契約が出来ない可能性を考え、他の業者も選定するテギョン。
ミン会長とルシアが親しくなっているのを知り、ルシアをどう扱うとギョンチェが苦しむか考えるスジョン。
退勤後にミン会長に会わせないために、急にルシアに地方倉庫への出張を命じるギョンチェ。
ソンジェと一緒の車で地方に向かうことになるルシア。
ルシア自身にソルヒだと認めさせたいソンジェ。
恋人時代にソルヒと行った食堂に入り、ルシアを揺さぶる。
知らないフリを続けるルシアに、”ミン家の末娘セリと関わって屋上から飛び降りた少女”の話を話すソンジェ。
その少女ミソの遺体を収拾し、悲惨な最期の姿を見たと話すソンジェの話にパニックを起こすルシア。
韓国ドラマ「太陽を飲み込んだ女」第34話あらすじ
ルシアに電話をかけたテギョンは、そのルシアが泣いていることに気づき、急いでその場に駆けつける。
ソンジェとルシアになにか因縁があると分かるが追求せず、ショックを受けたルシアを慰めるテギョン。
ルシアに好意を持つミン会長に激怒するギョンチェ。
ミン会長に無理やり愛する人を諦めさせられ帰国し、今まで会社のため仕事だけに打ち込んできたギョンチェは納得できない。
愛する人と引き裂いたミン会長が恋愛するのは許せないギョンチェ。
ギョンチェが昔の恋人をまだ忘れていないことに気づき、その男性が死んでいると知ったらギョンチェはどうするかと懸念するミン会長。
死んだ息子がギョンチェと愛し合い、結婚までするつもりだったとルシアに打ち明けるステラ。
ギョンチェは息子を捨ててミンガン流通を継ぎ、息子の事故も単純な交通事故ではなくミンガン流通の策略だと考えているステラ。
ギョンチェが居る時にルシアを呼び出し、ルシアに”命を助けてくれた代金だ”と金を渡すミン会長。
”二度と来なくて良い”と言うミン会長に驚くルシア。
第35話につづく。
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