韓国ドラマ 紅い真珠 第81話、第82話あらすじ

記事内に広告リンクが含まれています。
スポンサーリンク

韓国ドラマ「紅い真珠(赤い真珠)」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。


韓国ドラマ「紅い真珠」第81話あらすじ

死んだジュンギとミョンヒの代わりにテホに平手打ちを食らわすダニ。
もう姉ミョンヒのフリはせず、テホとジョンランを責め立てる。

ミョンヒとお腹に居たミンジュンを殺そうとしたと責めるダニに、”生きたいなら大人しくしておけ””30年前のことを暴こうとするなら仕方ない”と脅すテホ。
二人の会話を盗聴し、そのテホの発言が証拠になると考えるクロエ達。

ミョンヒ殺害を認める発言をしたテホの音声を流出させ、それは全国ニュースでもすぐ放映される。
怒るテホに監禁されるダニ。

大株主のムン氏をハン先生なら動かせると考え、前もってハン先生に、緊急理事会でテホを会長職から引きずり下ろすように手伝ってほしいと頼んでいたダニ。

ずっとクロエと連絡が取れず、苛立つヒョンジュン。
クロエとヒョンジュンの会話を聞き、自分がテホの息子ではないことを二人が知っている事が分かる。
クロエが自分よりもテホの息子であるミンジュンの方を選んだと考えて怒るヒョンジュン。

もう用無しになったせいでクロエに裏切られたと考えるヒョンジュンに、驚くクロエ。

真珠に付着していた血液がテホのものだという本物の遺伝子鑑定結果を理事会に提出し、テホの会長解任を承認させるように計画していたクロエ。
だが、その遺伝子鑑定結果用紙を破棄してテホを助けるヒョンジュン。

問題の音声はAIで偽造されたものだと緊急理事会で主張するテホ。
そこに監禁されていたはずのダニが現れる。

スポンサーリンク

韓国ドラマ「紅い真珠」第82話あらすじ

オク執事に助けてもらい、脱出して臨時理事会に行ったダニ。

ヒョンジュンがテホを庇うが、理事達の携帯に例の遺伝子結果が送信され、結局テホの会長解任は可決される。
その上、次の会長にダニが推薦されたと分かり、激怒するテホ。

テホがすぐ会長に復帰するのは難しい状態だと考え、”今まで記憶を無くしたふりをしていたクロエに騙されていた”と釈明し、次期会長に自分を推してほしいとテホに頼むヒョンジュン。

30年前の件が明らかになると現在警察幹部に昇進しているユン刑事にも影響が及ぶと脅し、ユン刑事に協力を求めるテホ。

もう誰も信じず、アデルの会長を目指すことに決めたヒョンジュン。
そんなヒョンジュンに胸を痛め、”誰の息子でもヒョンジュンらしく生きたら良いんだ”と話すグンテ。

テホの息子じゃないと知ったからクロエが自分を捨てたと誤解しているヒョンジュンに驚くミンジュン。

記者会見を開き、30年前テホが姉ミョンヒを殺したと話すダニ。
そこに現れ、”私は被害者だ””30年間、ダニがミョンヒのふりをして私を騙した””私は殺していない、殺したのは姉ミョンヒの人生を奪いたかったダニの仕業だ”と主張するテホ。

第83話に続く。

韓国ドラマ「赤い真珠」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました