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韓国ドラマ「一番目の男」第129話あらすじ
マ会長を倒すために、協力するようにホンジュに迫るファヨン。
ホンジュを使い、マ会長宅の監視カメラが遠隔操作をして停止するか確認するファヨン。
チャンミのバッグにこっそりと薬を忍ばせるホンジュ。
自宅に忍び込んで来たファヨンに怒るマ会長。
主治医を買収し、マ会長の心臓に悪い薬を飲ませていたファヨン。
チャンミが殺したように見える準備をして、マ会長をゴルフクラブで殴りつける。
チャンミがマ会長宅に向かっているのを確認し、”家に何者かが侵入したようだ””ソリンという私の娘だが、持ち株問題でマ会長を脅している””何をするか分からない”と警察に通報するファヨン。
チャンミとマ会長が争っているAI合成音声を遠隔操作し、やって来た警察の前で流すファヨン。
倒れているマ会長と一緒にいたチャンミは、殺人未遂の現行犯で逮捕されてしまう。
連行されるチャンミを見て慌てるベクホ。
警察で取り調べを受け、ファヨンに嵌められたことに気づくチャンミ。
バッグに入っていたという薬についても追求される。
チャンミを殺人未遂犯に仕立て上げたファヨンに怒るジュノ。
マ会長が倒れたことが分かり、急いで病院に駆けつけるスクヒ達。
そこで、チャンミがマ会長の殺人未遂犯として捕まったことが分かる。
家政婦クムスンも解雇し、邪魔者が居なくなったマ会長宅に戻って暮らすことにするファヨン。
ナムボンやジュノを呼んで一緒に暮らそうと考える。
なぜか開いていたマ会長の金庫に、祖父ミョンチョルがハジュン(ベクホ)が成人になるまで株式の管理をマ会長に委任した公式文書を発見するベクホ。
祖父の実印もマ会長が持っていることが分かる。
ガンヒョクがジュノの実父だと分かり、驚くナムボン。
韓国ドラマ「一番目の男」第130話あらすじ
もうファヨンもジュノも諦める気のないガンヒョク。怒るナムボン。
マ会長の出血状態から、マ会長が襲われた時間とチャンミがマ会長宅に入った時刻にずいぶんと差があると、チャンミのアリバイを証明して釈放を訴えるベクホ。
争った音声も偽造音声じゃないか、現場にあった書類にもチャンミの指紋は出なかったと、チャンミの無実を訴える。
ファヨンにとってナムボンは”男”で自分は”家族”だと考えていることにショックを受けるガンヒョク。
買収している刑事から、ベクホから提示された証拠について連絡を受けるファヨン。
警察から、持っていった証拠には効力がないと連絡を受け、納得できないベクホ。
ベクホが、祖父を殺したのはマ会長だと考えるように仕向けるために、わざと金庫を開けておいたファヨン。
もしチャンミが検察に送致されたら、ソリンの誘拐やマ会長の娘だとDNA検査を偽った証拠をマスコミに流すとファヨンを脅すベクホ。
入院中だが、意識が戻らないままでいるマ会長。
ファヨンがもうマ会長に近づかないように接近禁止命令をヨンジャが申請してくれ、安心するスクヒ。
釈放され、自宅に戻るチャンミ。
警察内にファヨンの手先がいると考え、ファヨンがマ会長を殺そうとしたことを証明するのは難しいと考える。
ファヨンの悪事を止めるために、ファヨンのお金を奪わないといけないと考えるチャンミ達。
高額な盆栽を使って裏金のマネーロンダリングをしているファヨン。
理事会や株式総会のために配るお金を作るために、その盆栽を現金化するようにジュノに話す。
ジュノを尾行し、その盆栽倉庫の暗証番号などを盗み見るベクホとチャンミ。
高額盆栽が揃う倉庫を理事達に見せ、力を貸してくれるように頼むことにするファヨン。
理事達を連れて倉庫に入ったファヨンは、高額盆栽や石が全て無くなっているのを見て愕然とする。
第131話に続く。
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