韓国ドラマ 1番目の男 第115話、第116話あらすじ

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韓国ドラマ「一番目の男」第115話あらすじ

スクヒを使ってマ会長が倒れるようにファヨンが画策していたことが分かり、憤るチャンミ。
ファヨンが自分の命を狙っていたことが分かり、ファヨンを問い質すマ会長。
それを否定し、”スクヒが私を殺すためにしたことだ”と主張するファヨン。

経営難のライバルホテルを密かに買収しようとジュノとファヨンが画策していることに気づき、ベクホに相談するチャンミ。

娘ウネを探すチラシを出すことにし、ベクホにチェックを求めるマ会長。
ウネに関して集めた情報は自身がまとめることにするベクホ。

今まではベクホがナムボン夫妻の実子だと思って劣等感を感じていたジュノ。
だが、ベクホの親はどこの誰かも分からないと知って優越感を感じているジュノに、殺人犯ファヨンを母に持つジュノよりマシだと言い返すベクホ。

インドの有名な財閥投資家アリーがドリームホテルに宿泊することが分かり、投資してもらうために近づくことにするファヨン。
アリーを担当するコンセルジュになりたいとチャンミに志願する。

韓国語が分からないと思って失礼な発言をするファヨンを韓国語で怒るアリー。

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韓国ドラマ「一番目の男」第116話あらすじ

スクヒの記憶が戻って障害も無くなったことが分かり、喜ぶテピョンとベクホ。

スクヒ達に、ファヨンが密かにホテル買収してからドリームを乗っ取ろうとしていることを話すチャンミ。
ファヨンに復讐するために自らがインドの投資家アリーになりすますことにしたスクヒ。

韓国ドラママニアで韓国語ペラペラという設定のアリー。
怒るアリーは、失礼発言をしたファヨンに韓国ドラマのように土下座しろと要求する。
怒りが収まらずにホテルを出ていこうとするアリーにチャンミが謝罪をし、引き止める。

足湯を直接するように要求するアリーに仕方なく応じるファヨン。
足にキスをするように屈辱的な要求を続けるアリー。

マ会長宅での食事中、マ会長が使用する食器などにある”馬”の紋様が気になるベクホ。

ベクホから養子だったことを打ち明けられ、もし実の両親を探したくなったら一緒に探そうと話すチャンミ。

自分が施設に預けられた時に一緒に預けられたものにある紋様が、マ会長の紋様と同じだったと気づいて戸惑うベクホ。

韓国ドラマで見た店でトッポッキを買ってくるようにアリーに要求されるファヨン。
アリーから色々パワハラを受けるファヨンを見て、もうアリーからの投資を受けるのは止めようと言うジュノ。
だが、アリーからの投資を諦められないファヨン。

ファヨンがドンソクの子供を妊娠した時にマ会長から貰った箱の中には、ベクホが持っているものと同じカエルの置物が1個入っていた。
その箱の中に、ソリンの産着とスクヒから奪ったネックレスを隠し、ガンヒョクに預けることにするファヨン。
”最初にマ会長に貰った時には、確かにその置物は2個あった”と話すファヨンに、緊張するガンヒョク。

第117話に続く。

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