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韓国ドラマ「一番目の男」第125話あらすじ
ドンソクとの仲を認めていたらスクヒが苦労しなかったと後悔し、障害のあることを嫌がったりしたことをスクヒに謝るマ会長。
マ会長はまだベクホがチェ・ハジュンだと知らないと考えているファヨン。
チェ・ハジュンに関してマ会長の弱点があるんじゃないかと、それを探ることにする。
ファヨンがマ会長の娘のふりをしてホテル代表の座に戻ったと分かり、呆れるチャンミ。
そのファヨンの嘘を見抜いていていながら、泳がしているマ会長。
ソリンが殺されたのは、スクヒが娘だと知っていたからだと考えるマ会長。
娘ソリンまで殺したファヨンを許さないスクヒ。
今までドリームの株価下落を懸念してファヨンを断罪してこなかったマ会長に、決心するように頼むチャンミ。
ファヨンを刑務所に入れるだけでは気が済まないマ会長やチャンミ達。
スクヒが娘だとマ会長が知ったとファヨンが知ると、ソリンのようにスクヒが危険な目に遭うかもしれないと懸念する。
娘のふりをしているファヨンに、ファヨンに財産を譲るために遺言状を修正したと喜ばせるマ会長。
夜中、ファヨンを呼び出して”裏金などの金庫を教える”と地下室に誘うマ会長。
ファヨンに怒るマ会長は、監禁して苦しめることにする。
そこに正気に戻ったスクヒと対面し、そのスクヒがアリーだったと気づくファヨン。
韓国ドラマ「一番目の男」第126話あらすじ
悪事を働いてきたファヨンを責めるスクヒに”証拠はあるのか??”と開き直るファヨン。
どうやってソリンを殺したのかと問い質すスクヒ。
ファヨンに何も与えず、ずっと地下室に閉じ込めておくつもりのマ会長は、ファヨンはアメリカ出張に行っていることにする。
ガンヒョクも拘束して今までの罪を追求するマ会長。
第127話に続く。
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