韓国ドラマ 1番目の男 第75話、第76話あらすじ

記事内に広告リンクが含まれています。
スポンサーリンク

韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。


韓国ドラマ「一番目の男」第75話あらすじ

結局自分を探そうとしたのはドリームグループを手に入れるためだと考えるジュノに、否定するファヨン。
まだソリンを育てている経緯は言えないが、ソリンではなく実の息子のジュノにドリームを譲りたいと話す。

ジュノの父親は誰なのかと尋ねるガンヒョクに、言わないファヨン。
ガンヒョクは独自でジュノ父が誰か調べることにする。

ジュノがファヨンの息子だと分かるが、ベクホには言うのをためらうチャンミ。

レーシック手術済みのソリンがメガネを掛けていた事を不審に思うファヨンは、ソリンの部屋でコンタクトレンズを発見する。

突然眼科の診断を受けるように言うファヨンに焦り、ソリンが手術をした病院の主治医に口裏合わせるように頼むことにするチャンミ。

主治医のキム博士から事前に視力検査表を教えてもらい、それを覚えてファヨンの前で視力検査をパスするチャンミ。

だが、そのキム博士はファヨンに”先程の女性はレーシック手術の痕跡がない””ソリンではない”とファヨンに話していた。
今までソリンとチャンミが入れ替わっていたと分かり、今まで近くで騙していたチャンミに怒るファヨン。

だが、当分は騙されたふりをすることにするファヨン。

スポンサーリンク

韓国ドラマ「韓国ドラマ」第76話あらすじ

ジュノの様子から、ソリンがチャンミだとはジュノは知らないことが分かるファヨン。

サンウォルにはテピョンを、ホンジュにはソリン(チャンミ)を見張るように命令するファヨン。

ファヨンが自宅に戻っている間に代表室でUSBメモリを探すチャンミ。
ファヨンの隠し金庫を見つけ、駆けつけてきたベクホと一緒にその暗証番号を考える。

ガンヒョクがその代表室に向かっていると分かり、焦るチャンミとベクホ。
赤ちゃんの写真にあったジュノの誕生日を入力して、ファヨンの隠し金庫を開けることに成功する。
その中に、例のUSBメモリを見つけ喜ぶチャンミ。
その上亡くなった父ボクギルの携帯電話も見つけ、急いでその場を離れる。

メモリに入っていた駐車場でファヨンがボクギルを押してケガをさせた動画を確認し、泣くチャンミ。メモリとボクギルの携帯を持って警察に行くことにするチャンミとベクホ。

隠し金庫からメモリとボクギルの携帯が無くなっていることに気づき、焦るファヨン。
チャンミにそのUSBメモリなどを持って来させようと考えるガンヒョク。

風邪をこじらせて寝込んでいるスクヒ。
ファヨンの指示で、そのスクヒを家から連れ出すホンジュとサンウォル。

メモリなど証拠を持って警察に向かうチャンミとベクホ。

第77話に続く。

韓国ドラマ「1番目の男」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました