韓国ドラマ 1番目の男 第109話、第110話あらすじ

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韓国ドラマ「一番目の男」第109話あらすじ

スクヒが持っていたネックレスが本物だと確認するファヨン。
マ会長の娘のネックレスを持っているファヨンに驚き、ファヨンがマ会長の娘なのかと疑うソリン。

ファヨンがそのネックレスを持っていることをマ会長に話そうとするソリンを止め、誤魔化すファヨン。
マ会長の娘ではないとファヨンが否定するが、だったらなぜファヨンが持っているのかと納得できないソリン。

ネックレスが無いとスクヒが騒ぎ出し、店に落ちていたネックレスを発見して渡すチャンミ。
だが、”スクヒのネックレスじゃない”と納得しないスクヒ。
それはファヨンが同じように刻印したすり替えられたネックレスだった。

ファヨンにも不信感を募らせるソリン。
ジュノから誘われても応じず、ソリンがどれだけジュノを愛しているか話し、ソリンの方に関心を持つように話すチャンミの声が聞こえ、今までチャンミを誤解していたことに気づく。

ガンヒョクがヨンジャと付き合い始めたと聞き、納得しないファヨン。
ガンヒョクと腕を組むヨンジャの姿を見て驚くナムボン。

ソリンが提案し、ピクニックに行くチャンミとスクヒ。
スクヒの記憶が戻りそうだとチャンミから聞き、驚くソリン。
これからは母スクヒの側にいるつもりのソリン。

スクヒの胸にかかっているネックレスが、ファヨンが持っていたものと同じだと気づくソリン。
もしかしたらスクヒがマ会長の娘なのかと驚く。

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韓国ドラマ「一番目の男」第110話あらすじ

ガンヒョクとヨンジャは付き合うふりをし、ファヨンとナムボンの心を乱すことにする。

ファヨンが持っていたネックレスはスクヒから奪ったものだと気づくソリン。
スクヒがマ会長に渡せなかったクローバーのミサンガも自分が代わりに渡すことにする。

”今まで悪かったわ”と謝り、初めて”お姉さん”と呼んでくれるソリンが嬉しいチャンミ。
スクヒとチャンミを家族と認め、”愛している”と伝えるソリン。

マ会長の娘がスクヒだと知っているんだろうと迫るソリンに、”真実など重要ではない””それが明らかになったらお前は世間から汚らわしい存在として排除される”と脅すファヨン。

これでドンソクが養子だと知られるとまずいことになると焦るファヨンは、ジュノに助けを求めることにする。

突然ジュノからデートに誘われ、感激するソリン。
ソリンにダイエット薬を渡すファヨン。

口紅型のUSBの証拠をチャンミに渡すソリン。
そのソリンに謝り、既にデータをコピーしていたことを打ち明けるチャンミとベクホ。

ソリンとデートし、結婚をちらつかせて整形手術を勧めるジュノ。
ジュノから”地方に皮膚再生技術が優秀な医師がいる”と聞き、その気になるソリン。

ソリンを味方につけるためだと、整形を勧めて気持ちを掴むようにファヨンから頼まれていたジュノだった。

マ会長が持っているドンソクの遺品の中から、血がついたハンカチを入手したソリン。
ドンソクとスクヒが兄妹なわけないと、それでドンソクとスクヒの遺伝子鑑定をすることにする。

マ会長に言ったら”地方の病院は駄目だ”と言われて止められると、内緒で手術をするようにファヨンに言われるソリン。

手術台に上がって不安になり、手術を止めようと考えるソリン。
だが、”中止したら2年待たないといけない”とそのソリンを制止するファヨン。

突然胸が苦しくなるほど怖い感情が押し寄せて来るチャンミ。
手術代からチャンミやスクヒに助けを求めているソリン。

”今まで娘として生きてくれてありがとう””これからはゆっくり休め”と言葉をかけられ、ファヨンが自分を殺そうとしていることに気づくソリン。

第111話につづく。

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