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韓国ドラマ「愛を処方いたします」第12話あらすじ
有名になりたいドンイクは、人気TV番組へのオファーが来たため、ジョンハンが引越しすることを慌てて止めることにする。
その番組の出演は、ジョンハンと一緒ということが条件だった。
そんなドンイクに、”番組に出たらすぐ友達じゃなくて仇同士だということがバレる”と拒否するジョンハン。
ファン議員の娘に会わせたのはドンイクのためだけではなく、ヒョンビンが良い人と出会ったら1年経っても韓国から出ていかないんじゃないかと考えたからだとヒョンビンに打ち明けるセリ。
会議でもヒョンビンと意見対立し、気分の悪いチュア。そんな二人を見て面白がるヘス。
早速別の女性に会っていたヒョンビンにムカついているチュアは、以前断ったソヒ兄と会ってみることにする。
引越し先を探しているソネはウジェと内見に行き、気に入る家を見つける。
妻セリからはジョンハン達の引越しを切望されているが、人気TV番組出演を諦められないドンイク。
ウジェと離れたくないと騒ぐウンビンに、”ジョンハン達は引越ししない”とこっそり話す。
ジョンハン邸に引っ越す予定の派出所所長に、契約を取消するように説得するドンイクw
突然派出所所長が契約を取り消したと不動産屋から連絡が入り、戸惑うソネ。
自身の勤務医としての就職も難しく、医院を任せる予定だった医師からも辞退されて困るジョンハン。
ジョンハンの医院継続を願うオ看護士と組み、ジョンハンの引越しを妨害しているドンイクw
ドンイクの妨害工作に気づき、怒るジョンハン。
ソネの薬局を契約した人間は誰なのか探っていたドンイクは、それが父ソンチュルだと気づく。
その薬局の契約金でドンスクに店を持たせるようにソンチュルを説得したドンイク。
薬局の契約も取り消しの連絡が来て、困惑するソネ。
デハンがドンスクに会うとお腹の具合が悪くなっており、そのせいで引越しを決断したジョンハン。
そのドンスクは店を出すからもう家の韓医院に出入りせず、デハンと出くわすこともないとそのジョンハンを説得するドンイク。
何としてもTV出演したいドンイクは、ウンビン発案の誓約書をジョンハンに渡す。
ジョンハンが引越しを撤回した感謝の気持として、どんなこともジョンハンの言う通りにすると誓ったドンイクw
そんな奴隷契約書を書いたドンイクに困惑するジョンハン。
番組PDとの打ち合わせの席にやって来てくれたジョンハンに喜ぶドンイク。
もし引越しを止めるとなると、その費用のために広告まですることになったソンミに申し訳ないジョンハン。
”番組に出て、出ていった母親にどれだけ幸せに暮らしているかを見せつけたい”と話すドンイクの言葉に、番組出演を決断するジョンハン。
売り出されている店舗に下見に行くドンスク。
そこで、酔っぱらいの男性に叩かれそうになっていたドンスクを助けるデハン。
その酔っぱらいに暴言を吐かれ、夫が出ていったことを実感して落ち込むドンスク。
もうデハンが引っ越ししたら会うことはないだろうと、あのヒギョンにはデハンがもったいないと思っていたことを告白するドンスク。
同じように、ドンスクに対しても思っていたと話すデハン。
仇同士のわだかまりを忘れ、楽しく酒を飲むデハンとドンスク。
ソヒ兄と会い、食事もすることになったチュア。
だが健康第一のソヒ兄とは食の好みが全く合わず、食の好みも合うヒョンビンのことを考えてしまう。
寂しい境遇のヒギョンを飼い主の居ない犬のように感じていたと話すデハンに、”可愛いから結婚したのね””可愛いから夫も惹かれたんだろう・・”と呟くドンスク。
学生時代には、町内で一番可愛かったドンスクを心配し、一緒に下校していたデハン。
自信喪失しているドンスクに”お前は可愛い””あの時も今も”と言うデハン。
飲みすぎて酔っ払い、ヒョンビンのマンションに押しかけるチュア。驚くヒョンビン。
運命だと言いながら、友達にもなれないのかとヒョンビンを責めるチュア。
突然キスしてきたチュアに驚くが、帰ろうとするチュアを引き止めてキスをするヒョンビン。
第13話に続く。
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