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韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第13話あらすじ
店に来た女性ファヨンがまさかスクヒの横断幕を撤去申告した張本人だとは夢にも思わないボクギルは、横断幕撤去の申告をしたのはスクヒを事故に遭わせた人物ではないかと考える。
ジュノに会うためにやたらと事務所に現れるソリンに呆れるホンジュ。
スクヒを監視するために、テピョンを利用するつもりのファヨン。
最近ナムボンの帰りが遅いことを嘆くが、浮気しているとは疑わない妻ヨンジャ。
サンウォルが邪魔なファヨンは、サンウォルの娘ホンジュをインド支社に飛ばすことにする。それを知り、怒るサンウォル。
インド行きの辞令を出したファヨンに抗議するホンジュ。
ホンジュのような人材を韓国だけに留まらせておくのは惜しいと話すファヨン。
横断幕を現地の役所に申請し、正式に設置することが出来て喜ぶチャンミ達。
ドリームホテルの代表が紹介してくれた歌手の仕事が決まったことを家族に話すテピョン。喜ぶチャンミ達。
テピョンの母スクヒに障害があることを初めて知り、驚くベクホ。
事故に遭わなければベクホの先輩弁護士になるはずだったと話すテピョン。
今度は役所の許可を受けてスクヒの横断幕が設置されたと分かり、即撤去するように指示するファヨン。
テピョンの友人弁護士が家に来ると分かり、楽しみにするチャンミ。
テピョンの家に行き、テピョンの妹がチャンミだと分かるベクホ。
韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第14話あらすじ
”最後の挨拶をする”と言うサンウォルに驚くマ会長。
ファヨンがホンジュをインド支社に異動辞令を出したことが分かる。
チャンミとベクホが知り合いだと分かり、驚くテピョン。
怪我をさせたのはベクホだとはテピョン達には内緒にするチャンミ。
スクヒとチャンミの料理をご馳走になり、手を怪我しているチャンミの代わりに皿洗いをするベクホ。
いくら言ってもホンジュのインド支社異動を取り下げようとせず、またサンウォルに手を上げるファヨンに憤慨するマ会長。
バーで会っているうちにだんだん親しくなるファヨンとナムボン。
ベクホが提案してくれた、惣菜屋でお弁当屋の出前をすることを検討するボクギルとチャンミ。
また横断幕が無くなっていると連絡を受け、その犯人はスクヒを事故に遭わせた人物だろうと考えて怒るボクギルたち。
第15話に続く。
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