韓国ドラマ「親密なリプリー」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら。
韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。
韓国ドラマ「親密なリプリー」第33話あらすじ
死んだのはミヒャンの娘ジョンウォンで、スアは生きていると知ったヘラ。
”スアは結婚してアメリカ留学に行った”と嘘を付くミヒャンとキボム。
ヘラより先にスアを探すようにファン室長に指示するテソク。
ヘラの学歴詐称を暴くために、以前ヘラの経歴を探っていた記者に接触するジョンウォン。
キボム邸にヨンチェが住めるようにキボム達に頼むジョンウォン。
”ヨンチェが彼氏と駆け落ちしたことをヨンチェ母がまだ許していないから”と嘘つくジョンウォン。
仕方なく住むことにしたが、ベッドもない質素な家に住むのが嫌なヨンチェ。
”スアって誰?”とナンスクから尋ねられるが、”知らない”と白を切るジョンウォン。
スアが生きているのに、テソクがわざと探さなかったと疑うヘラ。
ジナの紹介で、ジョンウォンのふりをしてセフンの妹セミに会うヨンチェ。
そのセミから”スアって知ってる?”と尋ねられるヨンチェ。
”義姉ヨンチェ(ジョンウォン)が持っているオルゴールは元々スアが持っていたらしい”と話すセミ。
ヘラの過去の経歴を全て調べることにするヨンスク。
セミから”ヘラにはスアという別の娘がいる”と聞き、驚くハヌル。
記者から情報を受け、行方不明の画家”ファン・ミス”とヘラの画風がそっくりだと分かるジョンウォン。
韓国ドラマ「親密なリプリー」第34話あらすじ
ヘラの学歴や画家”グレース・ハン”としての経歴も全て偽物だと考えるジョンウォン。
セミがハヌルを好きなことに気づいているが、またナンスクと親戚になるのを懸念するテソクとヘラ。
ヘラを描いた肖像画に、バツマークを付けて破損させるジョンウォン。
”義母を描いたが私の作品だ””私が気に入らなければ消すことも捨てることもできる”と悪びれないヨンチェ(ジョンウォン)に怒るヘラ。
嘘に包まれた優雅な外見じゃなく、ヘラの本性を描きたいジョンウォン。
わがままで贅沢育ちのソンチェを、キボム達なりに親切に世話をする。
記者から、行方不明の”ファン・ミス”画家もヘラの経歴と同じハドソン大学卒業だと分かるジョンウォン。
ヘラの方はハドソン大学を出ていないことを掴んでいる記者。
”ファン・ミスの家族はコンヒャングループ内部の人間だ”と話す記者に、驚くジョンウォン。
”お前がスアなのか?””ハン副会長(ヘラ)には別の娘がいる”と話すヨンチェに、知らないフリをするジョンウォン。
ヘラがスアが生きていると知ったことが分かり、焦るジョンウォン。
ジョンウォン(ヨンチェ)がスアじゃないかと推測するヘラは、そのジョンウォン(ヨンチェ)に”スアを知ってる?””幼い時にスアと過ごしたの?”と尋ねる。
そのヘラが、自分を娘スアだと疑っていると気づくヨンチェ。
”スア・・?””私は幼い時にジョンウォンと改名したけど、その前の名前がスアだったかしら・・”と誤魔化し、”副社長(ヘラ)を見るとなぜか7歳の時に出ていった母親を思い出す・・”と泣く演技をするヨンチェ。
そのジョンウォン(ヨンチェ)が使ったカップで、遺伝子検査をすることにするヘラ。
セミがハヌルを好きだと気づき、喜ぶナンスク。
ヘラがカップで遺伝子検査をしようとしていることに気づき、慌ててナンスクに連絡するヨンチェ。
ヨンチェはすぐスアではないとバレてしまうと焦るが、その遺伝子検査結果を偽造すればいいと考えるナンスク。
遺伝子検査のためのサンプルをユン秘書に託すヘラ。
そのサンプルをユン秘書から奪い取るジョンウォン。
第35話に続く。
韓国ドラマ「親密なリプリー」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら。
韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。
コメント