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韓国ドラマ「親密なリプリー」第35話あらすじ
ユン秘書にまで指図しようとするヨンチェ(ジョンウォン)に憤慨するヘラ。
ヘラはジョンウォン(ヨンチェ)がスアだと考え、遺伝子検査をしようとしていることをテソクに伝えるナンスク。
25年前、テソクはファン室長に指示してヘラの娘スアを処理するつもりだったが、死んだのはスアではなくミヒャンの娘ジョンウォンだった。
その失敗をしたファン室長に怒るテソク。
ジョンウォン(ヨンチェ)をスアに仕立て上げることにするテソク。
”娘スアのことをずっと探していた””捨てられたと思っていた傷を癒やす””全部を与える”と話すヘラの言葉を信じないジョンウォン。
テソクから”スアを見つけた”と聞き、驚くジョンウォン。
ユン秘書が遺伝子検査サンプルを渡した医師に、密かに接触するファン室長。
ファン室長から、ヘラの娘スアを見つけたと聞くセフン。
”ジョンウォンは昔ヘラが捨てた娘”と報告を受け、驚くナンスク。
ナンスクがテソクと一緒にヨンチェを偽物スアに仕立て上げようとしていることが分かるジョンウォン。
実母ヘラへ復讐しようとするジョンウォンに協力することにするナンスク。
ジョンウォン(スア)をヘラに会わせたくないキボム。
ミヒャンの娘ジョンウォンが交通事故で亡くなったのも、自分が殺人犯に仕立て上げられたのもテソクの仕業だと考えているキボムに驚くヘラ。
体の弱かったミヒャンの娘ジョンウォンが一人で道路に出て事故に遭ったことに納得していないキボム。
ヘラがジョンウォンに近づかないことが、テソクからジョンウォンを守ることになると考えるキボムに、納得できないヘラ。
ヘラの話しぶりから、ヘラがジョンウォンに会ったことがあると分かって驚くキボム。
もうキボムにセフンと結婚したことを話すように勧めるハヌルに、”それはできない””私がスアだから”と告白するジョンウォン。
韓国ドラマ「親密なリプリー」第36話あらすじ
キボムがヘラに会っているのを確認し、激怒するテソク。
ジョンウォンが嫁になって実母ヘラに復讐しようとしていることが分かり、驚くハヌル。
キボムの冤罪やミヒャンの娘ジョンウォンの事故がテソクの仕業なのか、テソクを問い質すヘラ。
”キボムの件はナンスクの仕業だ””俺には関係ない””人を殺すような人間だと思うのか?お前の娘を??”と完全否定し、スアが見つかったら家族として受け入れると話すテソク。
ヨンチェをスアに仕立て上げることを非難するハヌルに、もしかしたらヨンチェがコンヒャングループの後継者になるかもしれないと話すナンスク。
だが、ヘラがすぐジョンウォンが娘だと気づくだろうと懸念もしているナンスク。
急いでユン秘書に会いに行き、偽の遺伝子鑑定結果を取り上げようとするハヌル。
そのハヌルを止めるジョンウォン。
テソクが本物のスアを探し出して何をするかわからないと考えるジョンウォンは、自身を守るためにも偽のスアが必要だった。
ヨンチェもこっそりとヘラとジョンウォンの遺伝子検査をしており、その二人が母娘だと証明されて驚く。
遺伝子検査でジョンウォン(ヨンチェ)との親子関係が証明され、やっとスアを見つけたと涙を流すヘラ。
本物の鑑定結果を確認し、ジョンウォン(ヨンチェ)がヘラの娘じゃないと分かって安心するテソク。
ヘラの娘スアとしてコンヒャン家に向かうヨンチェ。
第37話に続く。
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