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韓国ドラマ「愛を処方いたします」第21話あらすじ
例の動画騒ぎはドンイクが仕掛けたことだと分かり、憤るジョンハン。
”俺達家族を騙したのか??”と責めるジョンハンに、チュアが黙っておこうと言ったことを話すドンイク。
ジョンハンにバレたことをヒョンビンに連絡するドンイク。
父ジョンハンが知ってしまったことが分かり、これで家族全員が知ってしまうと頭を痛めるチュア。
デハンに、好きな”子持ちの彼女”が出来たと分かり、喜ぶソネ。
ヒョンビンに有名スペインブランドからスカウト提案が入っていると分かり、ヒョンビンを失うと困るヘスは焦る。
チュアを呼び出し、どうして隠すことにしたのかと憤るジョンハン。
ショックを受けるジョンハンをなだめるチュア。
30年ぶりに両家が和解し、みんなで揃って楽しく食事をした時のことを思い出し、それぞれに苦しむジョンハンとドンイク。
ジョンハンが家族には言わないと決断したことは分かるが、ジョンハンが許してくれたわけではないと考えるドンイク。
トップ家庭教師から指導を受けられなくなったジフは、とりあえず姉ウンビンから勉強を教えてもらっていた。
だがそのウンビンは役に立たず、米国名門医大生ウンソに家庭教師をしてもらいたいと望むジフ。
両家も和解し、母ドンスクとデハンが付き合うことも許すことにするジフ。嬉しいドンスク。
今回のことでストレスを受け、体調まで悪くなって休診するジョンハン。
セリには内緒で自身の店でウンビンにバイトさせることにするドンスク。
ジフの家庭教師をミンソに打診するが、”このバイトで色んな人と出会って人生経験を積みたい”と断られてしまう。
ドンスクに正式に付き合おうと話すデハン。
”時間が欲しい”と話すドンスクに、両家も仲直りしたから何も問題はないと話す。
ドンイクから動画の真相を打ち明けられ、驚くデハン。
チュアに会いに行き、”謝罪する気はない””わざと押したんでしょ”と話すセリ。
”チュアも解雇にならず、両家も和解した”と開き直り、他の家族に知られないようにしろと話すセリに憤慨するチュア。
そのセリがヒョンビンとヘスの結婚を諦めていないことも分かる。
チュアからその話と、セリがヘスとの結婚を願って枕に御札を入れていたことを聞き、驚くヒョンビン。
セリから、動画の件がドンイク達が仕掛けたことだったことだったことを聞き、驚くドンスク。
動画の件でドンイクにショックを受けるジョンハンに、”だけど代わりに刺されたのはドンイクの本心だろう”とフォローするデハン。
そして、”ソンミに知られたら終わりだ”と、ソンミだけには言わないようにジョンハンに釘を差す。
デハンとチュアの話が聞こえ、動画の件を知ってしまうウジェ。
ドンスクの店のオープン日にジョンハン一家を招こうと話すソンチュルに、戸惑うドンイク達。
ヒョンビンをスカウトしようとしている有名ブランドの責任者が今日来韓し、そしてヒョンビンも休暇を取っていると分かって焦るヘス。
ヒョンビンが休みを取って、そのブランド責任者と合っているのではと考え、心配になるチュア。
ジフの家庭教師をしてくれるように、”泊まる所も提供する””ウジェと一緒に働きたい”と懇願するウンビンに困るミンソ。
番組出演などを諦めても、ジョンハンと仲良くすることを望むドンイク。
だが、番組出演などは予定通り行うことしたジョンハンから、”だけど、これからは友達じゃない”と言われてしまう。
これからドンイクを友人ではなくただの仕事のパートナーとして考えることにしたジョンハン。
ブランド責任者と会っていると思っていたヒョンビンが実は風邪で病欠だったと分かったチュアは、ヒョンビンの看病をすることにする。
そこで、昔送ったハガキも全部ヒョンビンが大事に取っていてくれたことが分かり、感動する。
キスをするチュアに気づくヒョンビン。
第22話に続く。
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