韓国ドラマ マリと変わったお父さんたち 第119話あらすじ

記事内に広告リンクが含まれています。
スポンサーリンク

韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。


韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第119話あらすじ

借金取りに追われるギチャンに助けを求められるガンセ。
借金取りはガンセの周辺人物のことも調べており、明日までに振り込めとガンセを脅す。
ギチャンの借金5億ウォンを肩代わりすることにするガンセ。

シラ父とオム病院の因縁を知ったが、知らないフリをして今まで通りに過ごすことにするマリ。

マリの骨髄をソルに移植してくれたことに感謝し、これからはお礼としてスンエ邸に食材を届けることにするオンギョン。
その上、医療コーディネーターの資格を取ったシラをオム病院で正式採用することにする。

拘置所で他の人の面会は断っていたが、プンジュの面会には応じるギシク。
いつも自分の一歩先を行って、認められていたプンジュに嫉妬していた自分に、NYからミリョンが現れて悪魔のような条件がそろって犯行に及んでしまったことを話すギシク。
これからはプンジュに影響されることはなく、自分の道を進むとプンジュに話す。

自分が知らないうちにギシクを苦しめていたことが分かり、胸が痛むプンジュ。

田舎の父親に交際相手のドギを紹介したスソン。
医者を辞めて田舎で農業をすると話し、スソン父に気に入られたドギ。

すぐに辞めるわけじゃなく、専門医になれたら田舎で農業をしながら産婦人科医をすると言い出したドギに驚くガンセ。

ギチャンを呼び出し、シラ父ノートの誤解は解けたと、ガンセとマリの結婚式への参加を許すスンエ。

孫のマリともっと親しくなりたいオクスンは、シラと同じ医療コーディネーターの資格を取ることに決める。
オクスンには医学用語が難しいんじゃないかと考えるマリに、元化学の教師で記憶力にも自信があると話してマリに協力を求める。

実習で担当医師のプンジュと意見がぶつかり、腹を立てるシラ。

スポンサーリンク

借りを返すためにお金ではなく、シラとスンエ、マリに対して自身の臓器提供の同意書を作成することにしたオンギョン。驚くシラ。
毎日ソルの顔を見るたびにマリに感謝しているオンギョン。

オム病院に寄付をしたら誰かに奪われるかもしれないと考えるガンセは、新しく財団を立ち上げることに決めたことをミンボに話す。

スクヒを見合いするように勧めるオンギョン。

ギシクは検察に送致される予定で、刑期を終えたら病院船に乗ることになっていた。
ギシクが離婚したいなら応じるが、そうでないならそのままにするつもりのオンギョン。

”検察送致車両が事故で転覆””乗っていたJ氏が重傷”というニュースを見て、それがギシクのことではないかと心配するマリ達。

韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第120話(最終回)に続く。

韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」登場人物・キャスト紹介はこちら。全話あらすじ一覧はこちら

韓国ドラマ感想ブログはこちら。から。

にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ
にほんブログ村

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました