韓国ドラマ マリと変わったお父さんたち 第61話、第62話あらすじ

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韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第61話あらすじ

マリの実父は誰なのかとプンジュに尋ねるシラ。
それがキブンの近くの人間だと推測するシラに、”確かで無いことは言えない”と誤魔化すプンジュ。

”金塊でシラを陷れたことをプンジュや院長が知ったら・・”と匂わせ、業者からリベートを受けていることを内緒にするようにスクヒに頼むギシク。

スクヒがシラのバッグに入れて警察沙汰になったと、事の経緯をキブンに話すオンギョン。
それが金塊だとは言えず、金の指輪だと嘘を付き、スクヒがそれをシラのものと勘違いしたのかもと誤魔化すギシク。
もうマリの家とは付き合わないと話し、”マリはミンボの娘だ”とギシクとオンギョンに釘を刺すキブン。

マリは自分の娘なのに、娘とも呼べないと不満のギシク。

ドギの様子を見て、ドギが片思いしていた女性はマリなのかと気づくスソン。
マリが幼い時から苦労してきたと話し、マリが気楽になるように助けて欲しいとドギに頼む。

学生時代からずっとプンジュが好きで、米国で一緒に住んでいた女性のことも知っており、自分が一番プンジュのことを知っていると考えるスクヒ。
結婚を望むスクヒに、”一度も女性として見たことはない”と断るプンジュ。

スクヒとプンジュの話が聞こえ、プンジュがシラを好きなのかと懸念するオクスンは、シラはダメだとプンジュに釘を刺す。

ミンボに、”このままではマリもシラも取られるわよ”と脅すスクヒ。
”マリの実父が誰か知ったらこの平和が壊れるかしらね?・・””マリの実父はギシクだ”と言うスクヒに、驚くスンエ達。
その話を聞いてしまうマリ。

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韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第62話あらすじ

マリから生物学的父親はギシクだったと聞き、驚くガンセ。
それをキブンはずっと知っていたのか?と納得できず、混乱するマリ。

シラもプンジュに気があると怒るスクヒは、シラに絶交を告げる。

スンエまでギシクがマリの実父だと知っていることが分かり、驚くキブン。
オンギョンとギシクが結婚するときもキブンは反対しており、キブンは最初から知っていたのかと怒るスンエ。
だが”マリの戸籍を本来通りにしてやろうか?”と開き直るキブン。

実父がギシクだとマリが知ってしまったと分かり、驚くプンジュ。
それを知らせたのがスクヒだと分かる。

オクスン邸を出ていくスクヒ。

マリもギシクが実父だと知ったことが分かり、驚くシラ。
ずっと自分や母シラを騙してきたキブンが許せないマリ。

マリは予定を変更し、次のローテーションは産婦人科ではなく内科ですることにする。

ギシクとは”生物学的父親だということだけで、それ以上でもそれ以下でもない”とギシクにきっぱり言うマリ。
ギシクを父親と考えるつもりのないマリに、戸惑うギシク。

ギシクがリベートを受けているというのはただの噂だったと、院長キブンに調査報告をするスクヒ。

キブンとの関係を整理して最後にしようと、病院にやって来るシラ。
そのシラに会おうとしないキブンの代わりに、オンギョンに積立通帳を渡すシラ。
今までもお金ができるたびに返済していたが、最後に有り金が入った通帳を渡して精算しようとするシラ。

オンギョンがギシクと結婚することになった時、最初から精子提供者がギシクだと知っていたキブンがそれを自分に言うべきだったとオンギョンに話すシラ。
もし当時、それを知っていたらオンギョン達から離れて生活していただろうと考える。

オンギョンから通帳を投げ返され、顔に怪我をするシラ。
二人のやり取りを目撃し、シラに胸を痛めるプンジュ。

第63話につづく。

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