韓国ドラマ 1番目の男 第65話、第66話あらすじ

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韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第65話あらすじ

USBは自宅のファヨンの部屋では見つからず、ホテルのファヨンの代表室を探すチャンミ。

脅迫犯に10億を渡しに行くファヨン。その後ろから見守るガンヒョク。
ベクホも隠れてそのファヨンの様子を窺っていた。

USBメモリの原本は手に入るが、その男に金を奪われてしまうファヨン。

犯人の男を追跡して捕まえるベクホ。
キム理事の息子が接触事故を起こし、その車の修理を請け負った男が車載カメラのファヨンの映像に気づいたのだった。
そこに駆けつけたチャンミはその男がまだ動画を持っていると考え、それを渡すように頼む。
だがもうメモリの原本が無いと分かり、落胆するチャンミとベクホ。

久しぶりに惣菜屋に帰り、涙の再会をするチャンミとスクヒ。

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韓国ドラマ「一番目の男」第66話あらすじ

家の前にベクホの車が駐車してあったのを確認し、ベクホを警戒するファヨン。

ソリン(チャンミ)の態度がおかしいと感じ、ソリンとチャンミが入れ替わっているのではとまた疑うファヨン。
チャンミの病室に忍び込み、チャンミの耳の裏を確認するファヨン。
だが、チャンミ(ソリン)は耳の後ろも負傷していて確認できなかった。

ソリンがいるチャンミの病室にファヨンが来たことが分かり、警戒するチャンミ。

ベクホがドリームグループの法務チームに入ることが決まり、ソリンとチャンミが双子だとバレるんじゃないかと懸念するファヨン。

ドリームグループの法務チームに入り、父ナムボンがどうしてチャンミ達の父ボクギルの死に関わったのか調べたいベクホ。

ファヨンの前で、”そっくりな女性がいる、チャンミを知らないか?”と話してソリン(チャンミ)とわざと言い合いをするベクホ。

チャンミとソリンが似ているのは”ドッペルゲンガー”みたいなものだというファヨンの話に納得するふりをするベクホ。

ジュノを自宅の夕食に招待し、ジュノの好物のキムチチゲを自ら作るファヨン。
食事中、ジュノをずっと眺めているファヨンを不審に思うチャンミ。

ソリン(チャンミ)がチャンミじゃないかという疑いが晴れないファヨンは、ソリンが得意なバイオリンの演奏をさせることにする。
バイオリンなど弾いたことのないチャンミ。

第67話に続く。

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