韓国ドラマ マリと変わったお父さんたち 第113話、第114話あらすじ

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韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第113話あらすじ

チョ理事を移送する計画を実行するガンセやマリ達。
ドギがチョ理事になりすまし、救急車で搬送される。一緒に乗り込むスソン。
チョ理事が搬送されたと報告を受け、安心するギシク。

プンジュが手配したルートでチョ理事を移送するガンセ。
初めて対面する祖父チョ理事の顔を眺めるガンセ。
認知症が進んでいるが、そのガンセの手をぎゅっと握るチョ理事。

ドギが乗った救急車を病院の車で追いかけ、ドギとスソンを救出するマリ。

無事にチョ理事が安全な場所に移動したことが分かり、安心するマリやガンセ達。

救急車で運んだはずのチョ理事が行方不明になったと報告を受け、焦るギシク。

キブンがチョ理事を隠したのかと怒り、キブンやオンギョンに怒鳴るギシク。
そんなギシクを急いで止めに入るソル。

ガンセがキブン側に付いても1%株式が足らず、少しだけ持っている株主にもキブンを支持するように頼むことにするスソン達。スンエやシラたちも協力する。

株主総会が明日に迫り、ギシクの前で倒れるふりをするマリ。
そのマリを処置室に連れて行くプンジュ。

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韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第114話あらすじ

株主総会が終わるまでギシクの手伝いをしなければならないマリに倒れたふりをさせ、誰も許可なく入れない無菌室に居ることにしたプンジュ。

ギチャンが借金取りに追われていることが分かるギシク。
委任状のギチャンの住民登録番号が間違っていることに気づき、ギチャンがわざと間違えてその委任状の効力を無くした事が分かる。

いつもプンジュに勝てなかったギシクは、マリまでプンジュに取られたと感じていた。
株主総会でキブンに勝ったら、やっとプンジュへの劣等感から抜け出せるギシク。

ギチャンの借金取りに”一緒に来たらこの家(スンエ邸)の人には手を出さない”と脅され、その借金取りについて行くガンセ。
ガンセが持っている非常ベルが鳴るが、そのベルは家の前に捨てられていた。不安になるマリ。

株主総会を有利に運ぼうとするギシクがガンセとギチャンを監禁しているのではと疑うマリは、プンジュに相談する。

プンジュから、ギシクがガンセたちを監禁しているかもしれないと知り、動揺するオンギョン。

株主総会でキブンの院長解任を提案し、ギチャンの委任状を株主たちに見せるギシク。
その場に”チョ・ガンセ”として現れるガンセ。

第115話に続く。

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