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韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第55話あらすじ
ファヨンの不倫を責める役の女性を雇い、ホテルロビーの人々の前で騒ぎを起こさせるチャンミ。
チャンミはその様子を撮った動画をネットに上げ、世間の避難を浴びるファヨン。
ボクギルの惣菜弁当がホテル駐車場に置いてあったことを掴み、駐車場の監視カメラ映像を見せて欲しいと頼むベクホに、協力すると答えるファヨン。
ジュノと仕事の打ち合わせをするが、内容が理解できないチャンミ。
記憶喪失のせいにするソリン(チャンミ)を最初から知らなかっただろうと叱るジュノ。
騒動が起こったロビーに呼び出すように手紙を残して陷れたのはソリンかもしれないと分かったファヨン。
ソリンがチャンミじゃないかと疑いが芽生え、もう一度耳の裏のほくろを確認することにするファヨン。
ファヨンが自分を疑っていることに気づくチャンミ。
韓国ドラマ「一番目の男(最初の男)」第56話あらすじ
ベクホの好きな相手チャンミは、惣菜屋に居たテスクだと思っているホンジュ。
チャンミとソリンがそっくりだというベクホの話に首を傾げる。
ソリンに会わせて欲しいと、ホンジュに頼むベクホ。
ホンジュから連絡を受け、病院でベクホと会うことにするチャンミ。
入院中のチャンミ(ソリン)の耳の後ろを確認しようとするファヨンだったが、そこにベクホが現れて断念する。
ソリンに会いたがるベクホに、交通事故のトラウマが心配だからとソリンに近づかないように言うファヨン。
ファヨン対策のため、ソリンのほくろと同じ耳の後ろにほくろのタトゥーを入れるチャンミ。
ソリン(チャンミ)の耳のほくろを確認し、ソリンだと安心するファヨン。
ソリンに扮したチャンミのせいではないならホンジュが企んだことだと考える。
ファヨンとナムボンの密会現場を撮影し、その画像をテピョンの携帯に送付するチャンミ。
ファヨンに不信感を感じるようになるテピョン。
ナムボン邸に送付元の記載のない封筒が届き、その中にファヨンとの密会写真が入っていて慌てるナムボン。
”次は妻のヨンジャ弁護士宛に送付する”という脅迫文も入っていた。
その写真の話をナムボンから聞き、それもホンジュの仕業だと考えるファヨン。
約束の時間に厳しい日本の取引先とのミーティングが控えているファヨン。
必ず時間を守るようにとファヨンに念を押すマ会長。
第57話に続く。
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