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韓国ドラマ「シンデレラゲーム」第45話あらすじ
”シン会長の行方不明の娘が亡くなった”という噂が出回り、記者からその確認の電話がかかって来る。焦るシン会長。
裏から手を回し、そうやってシン会長の神経を揺さぶるミョンジ。
シン会長からその電話の話を聞き、あとユジンが死んだと知っている人間は”ひき逃げ犯”だけだと考えるジング。
会社ではハナを今まで通り部下として扱い、キツく当たるセヨン。
”シン会長娘の死亡説”が出回っていると知り、調べることにするジソク。
チチャン達がシン会長宅に訪問中、留守中の家に泥棒が入ったことをジングに話すハナ。
ドゥナ達と撮った写真が部屋から無くなった件や、ミョンジがハナの部屋を探っていたことも話すハナ。
シン会長は、ユジンの遺骨を密かに移動させて寺に祀ることにする。
社内食堂で食器を返却しようとするハナの足をわざと引っ掛けて倒すセヨン。
そのセヨンを見ていたジウンは怒り、そのセヨンを食器で叩く。
”お前はクビだ!”と怒るセヨンに、”だったら姉さんに許しを得ないと””姉さんが姫でお前は侍女だ”と言い返すジウン。
そのジウンに驚く同僚たち。
ハナと通話し、”シン会長娘の死亡説”を知るソンホ。
娘は見つかったと公開してはどうかと話すハナに、”ユジン(ハナ)が危険になるかもしれず、まだ心の準備が出来ていない”と誤魔化すシン会長。
シン会長は”娘の死亡説”が出てもハナを公開しようとはせず、その噂は事実じゃないか、もしやハナは偽物の娘なんじゃないか?と疑うジソク。
韓国ドラマ「シンデレラゲーム」第46話あらすじ
どうして何も持っていないハナをユジンに仕立て上げたのか疑問に感じ、その上ハナとウンチョンの養子縁組をシン会長が手伝うことが分かり、驚くミョンジ。
ハナから促され、仕方なくセヨンに謝罪するジウン。
二人が和解した姿をシン会長に報告せねばならず、二人をハグさせるハナ。
セヨンに確認し、やはりシン会長の娘が失踪したのは10歳だと分かるジソク。
ハナが施設に入ったのは7歳で、やはりハナは偽物の娘だと考える。
ウンチョンからバンウルにおやつを作ってもらったと電話で聞き、お礼を言うように言うハナ。
その通話が聞こえ、どうして母バンウルがシン会長でウンチョンのおやつを作っているのか?と引っかかるジング。
会社を抜けてシン会長宅に行き、バンウルがミョンジに家政婦扱いされているのを目撃するジング。
別の家で家政婦をしていると言っていたバンウルが、実はシン会長宅で家政婦をしていたことが分かりショックを受ける。
ハナとウンチョンのせいでまた騒動が起きたと、ハナに怒るセヨン。
婚約者のジングや姑になるバンウルのことを全く心配しないセヨンに憤慨するハナ。
シン会長がバンウルの料理を好きなこともあり、恩返しのためにこの2年シン会長宅で家政婦をしていたバンウル。
シン会長への恩返しは自分がするからと、二度と行かないようにバンウルに話すジング。
結婚したら義母になるバンウルが家政婦をしていたことをずっと黙っていたセヨンにも納得できないジング。
ジングがやって来た時にはバンウルが寒い多用途室に隠れていたと知って余計に憤るジングに、”私が家政婦しろと言った??”と逆ギレするセヨン。
シン会長の娘が亡くなったとしても、どうしてハナをユジンに仕立て上げたのか分からないジソク。
やるせない気持ちのジングは屋台で一人酒を飲んでいた。そのジングに気づくハナ。
シン会長宅の料理が母の料理に似ていると気づきながらも、母親がそこで家政婦をしていた事実に気づかなかった自分自身を責めるジング。
酒に弱いジングは、すっかり泥酔してしていた。
潰れたジングを家まで連れて行くハナ。驚くバンウル。
ジングを寝かせた拍子に、不意に唇が触れてしまうハナ。
第47話に続く。
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