怪力女子ト・ボンスン あらすじ8話 パク・ヒョンシク ジス 力の強い女トボンスン

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「力の強い女トボンスン」8話あらすじ

襲われそうなボンスンを助けるために、クァンボクを殴るククドゥ。
クァンボクを殴りつけるククドゥを、慌ててはね飛ばしてしまうボンスン。
その様子を見ていたミニョク。

脅迫犯を捕まえたのに企画開発チームに入れてくれないミニョクを”労働局に通報する”と怒るボンスン。
ボンスンを狙う犯人を捕まえたら入れてやると言うミニョクに、納得しないボンスン。
”俺はお前の見方だ。助けてやる”と話すミニョク。

ククドゥから聴取を受けるクァンボク。
ボンスンに暴力を振るわれて被害を受け、悔しいと話すクァンボクの話を全く信用しないククドゥ。
”ボンスンは女じゃない・・・”と証言するクァンボクに怒るククドゥ。
自身もボンスンに突き飛ばされて腰が痛いククドゥは、考え込む。

ボンスンに言われたことを反省し、ボンスンに優しい言葉をかけるジニw
ボンスンの好物を食べさせ、”私にはできることがない・・・”と落ち込むボンスンの気持ちをほぐすジニ。

アインソフトの正社員になりたい気持ちが強く、早く女性誘拐犯を捕まえたいボンスン。
そんなボンスンを付け、見張っている犯人。

企画開発チームに入ることを望むボンスンにノートPCを与えるミニョク。
そのノートPCの壁紙はミニョクの自撮りだw

ボンスンに手を出さないようにくぎを刺し、クァンボクを釈放するククドゥ。
ドボン洞の連続女性拉致事件は公開捜査に変わる。
そのニュースをネットで見る犯人。

ミニョクの壁紙画像をチョ・インソンの画像に変えるボンスンw

ミニョクに、”株式総会前に婚約発表をしろ。その前にボンスンを連れてこい”と言うアン会長。

”犠牲者の死体が見つからないということは生きている。女7人拉致して合同結婚式を挙げる演劇がある。その演劇主演俳優の靴は紛失した”と警察で情報が共有される。
この事件は特捜部に任せないといけなくなるが、ククドゥの懲戒の件もあり、自分たちが先に捕まえることにする強力3チーム。

ミニョクと一緒に訓練を続けるボンスン。
力だけではなく、技術で倒すことができるようになるボンスン。

ボンスンを慕う高校生たちに絡むペクタクの手下たち。
困ったその高校生から呼び出されるボンスン。
高校生たちに暴力をふるったその男たちを懲らしめるボンスン。

またボンスンに手下がやられたと報告を受け、プライドを傷つけられたと激怒するペクタク。

ククドゥの彼女ヒジがボンギに会っているとギョンシムに愚痴るボンスン。
”愛とは揺れるものだ”とボンスンに話すギョンシム。

ヒジに会いに行き、”自分が悪かった・・俺の心の中にはいつもある人がいた。ずっと前から好きな人がいたみたいだ。それに今気づいた”と告白し、”ごめん・・お前は気楽に行け・・”とヒジに話すククドゥ。

朝、ミニョクから”行くところがある”と連絡を受けるボンスン。
ボンスンをアン会長の家に連れて行くつもりのミニョク。
ミニョクがボンスンを迎えに来ると聞き、急いでご馳走を用意するジニ。
ジニの迫力に、食事を断れないミニョクw
賑やかなボンスン家族との朝食に、気分の良いミニョク。

アン会長の家でも朝食を食べなければならなくなるミニョクとボンスンw
ミニョクの彼女を演じるボンスン。
”うちのミニョクのどこが気に入ったんだ?とアン会長から尋ねられ、”正気じゃないから”と答えるボンスンw
そのボンスンの答えが気に入り、笑い出すアン会長w

ミニョクは留学時代女関係が複雑だったとアン会長から聞くボンスン。
”ミニョクはゲイじゃない”というギョンシムやククドゥの話を思い出すボンスン。

ボンスンを連れ、母親の墓に参るミニョク。母親にボンスンを見せたかったミニョク。

”どんな男も魅力的な女性と友達になりたい奴は居ない”と母親が好きだった映画のセリフを言うミニョク。
”だったら私は魅力がないみたいね・・”と言うボンスン。
”違うな。奴はお前の事が好きだ。それもすごく”と話すミニョク。
”違うわ‥私たちは友達だ・・”と言うボンスンに、”友達から恋人になるのは簡単だ。二人のうち一人が近づくんだ・・”とボンスンに近寄るミニョク。
ククドゥではなく、ミニョクが一歩ボンスンに近づいた。

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非公開で捜査をする強力3チームはある車載カメラ映像を入手する。
”アスファルトを剥いだ時の臭いがする・・”と言ったボンスンの証言を思い出し、またあのスクラップ工場に行くククドゥ。
そこに居た男に、”社長は?”と尋ねるククドゥ。”海外出張中だ”と答える男。

犯人は目撃者として証言しに行った時に警察内に隠しカメラを設置し、捜査状況を把握していた。

言い争いをし、ジニに口答えをして殴られるチルグw

ペクタク産業のブレーンとして、ボンスンへの報復のための対策をプレゼンするチャールズ・コ。
”ボイスフィッシング”でボンスンをおびき寄せることを提案するチャールズ。

初給料からボンギにお小遣いを渡すボンスン。
”俺もあの子が好きだ・・・付き合いたい。ダメだよな?”と言うボンギに、”ダメだ。それはフェアプレーじゃない”と止めるボンスン。

ジニが旅行に行き、浮かれて踊り出すチルグw
”お前がほかの人たちのように平凡に生きられないのは分かる・・・お前の力を絶対に恥ずかしく思うな。世の中に使えと神からもらった贈り物だ”というボンスン祖母の手紙を読み、棚にしまっておいたピンクのフードの服を取り出すボンスン。

チャールズが連れてきた男女は演技し、ジニを拉致したと嘘の電話をボンスンにする。
慌てて指示された住所に向かうボンスン。
ボンスンからジニが拉致されたと聞いたギョンシムはジニの携帯に電話する。
電話に出たジニは、拉致されておらず旅行を楽しんでいた。

電話をかけてきたミニョクに、”お母さんが拉致された”と話すボンスン。

チルグは慌ててククドゥに助けを求める。
ボンスンの位置追跡をするククドゥ。

ミニョクもボンスンの位置追跡をし、ボンスンを探しに向かう。

連絡を受けた住所にジニを助けに行くボンスン。そこではペクタク一派がボンスンを待ち構えていた。
ギョンシムから電話を受け、ジニが拉致されておらず、あの電話が嘘だったことが分かるボンスン。
ボンスンのせいで”名誉が傷つけられた”とボンスンに土下座謝罪を求め、それを動画に撮ると言うペクタク。
それに”土下座するのは私じゃなくおじさんになるだろう”と答えるボンスン。

クルミの殻を手で砕き、”おいで”とペクタクたちに手招きするボンスン。

第9回に続く。

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