偉大なる糟糠の妻 第114回あらすじ

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「偉大な糟糠の妻」114話あらすじ

父ギチョルが胃がんだと知ったコンジュは、何か良い方法が無いかとインターネットで検索する。
夢の中に白い服を着たイルヒョンが出て来たと話すハナ。
ハナはイルヒョンの携帯に電話する。
イルヒョンに付き添うジヨンはイルヒョンの携帯を見る。それはイルヒョンが”可愛い娘ハナ”という名前で登録したハナからの着信だった。
ギチョルのために健康ジュースを作るコンジュは、ギチョルのがんの事をギョンスンには内緒にしている。
ミンギュのためにしているのかと思い、怒るギョンスン。
翌朝帰って来たジヨンに、昨晩白い服を着たパパが夢に出て来た・・と話すハナ。泣きそうになるジヨン。


今回のひき逃げの件もスジョンの仕業なのか?そうだとしたらどうしよう・・・と考えるギョンスン。
何度かけてもパパが電話を取らない・・今度電話かかって来たら怒ってやるんだから・・と話すハナに、そんなにパパが好きなの?と聞くジヨン。
ママが僻むかと思って言わなかったけど本当はパパの方が好き。本当の娘じゃないけど、すごく可愛がってくれたじゃない?と話すハナを抱きしめて泣くジヨン。

ボンスンの家で泊まったヨンイはおねしょをしてしまう。
意識の無いイルヒョンの顔を見に行くスジョン。
ジヨンを助けるため、代わりに車に轢かれてしまったイルヒョン。
そんなにジヨンの事が好きなの?私はイルヒョンをこんなに愛しているのに・・・目を覚ましてくれたらもう面倒なことはしないから。。と呟くスジョン。
イルヒョンの容態が急変し、パニックになるスジョン。
連絡を受け、ジヨンとヒョンミンも病院に駆けつける。


ひき逃げ犯とスジョンが関係あるのではないかと疑うヒョンミン。
スジョンとは無関係だったら良いと考えるジヨン。
着替えの無いヨンイに、洋服などを買って着替えさせるボンスン。
ボンスンに、ヨンイを養子にしたらいいと言って怒られる警備員のおばさん。
ギチョルの元にヨンイを連れて行くボンスン。
ボンスンはギチョルを店に連れて行き、店の医療機器で休めと話す。
ギョンスンとギチョルはお互いに未練があるようだから、謝ってやり直したらどうかと話すボンスン。
もう終わったことだと言うギチョル。
チャールズはウンジュに内緒だと言って、ギチョルの胃がんの話をする。
ボンスンに会いに来るジョンテ。
電話をかけても出ないのはどうしてだ?俺のことを嫌いになったのか?錯覚だったのか?と言うジョンテ。
そんなことはない。ジョンテに会いたかったけど、申し訳なくて。。生きている前夫を死んだと嘘を付いて・・と言うボンスン。二人の様子を見ているソンホ。
ボンスンに、俺が夫だ!これから一緒に暮らすだろう?と言って二人の邪魔をするマンソク。
母さんをこれ以上苦しめるなと言っただろう!とマンソクを怒鳴るソンホ。
母ボンスンが愛するジョンテの事をすでに父親だと認めているソンホ。
もう以前の糟糠の妻ボンスンは死んだんだ。勘違いせずに良心が少しでも痛むならしっかりしろ!とマンソクに怒鳴るソンホ。

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ヒョンミンと結婚も決まったジヨンに、前夫イルヒョンの傍にずっといるのは止めろと言うギョンスン。
イルヒョンは自分のためにこんな目に遭ったから放っては置けないと言うジヨン。


ヒョンミンは刑事に捜査の経過を聞く。出来る限りの捜査協力はするつもりのヒョンミン。
ひき逃げの件を疑われているスジョン。
もし、そうなら正直に自首しろと言うクムスクに、母さんまで信じないの!?とキレるスジョン。
刑事に事故当時の事情を尋ねられるスジョン。
以前スジョンが指示して、バイクでジヨンを轢こうとしたことも聞いていた刑事。
”ジヨンは結婚も決まっているのに前夫であるイルヒョンにつきまとっていた。あの日もジヨンはイルヒョンに付きまとい、車の前にイルヒョンを突き飛ばした”と刑事に嘘を付くスジョン。驚くクムスク。

まだ警察は当時の事故現場を映した映像を見つけていない。
クムスクはジヨンに会いに行き、もしかして・・ジヨンがイルヒョンを車の前に押したのか?と尋ねる。驚くジヨン。

刑事からも、イルヒョンに付きまとい、イルヒョンを押して事故に遭わせたというスジョンの供述は本当なのか?と確認されるジヨン。

第115回に続く。

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