韓国ドラマ うれしい私たちの良い日 第11話、第12話あらすじ

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韓国ドラマ「うれしい私たちの良い日」第11話あらすじ

ウンエにインターン採用してチャンスを与えることをミノに提案したギョル。
またウンエが問題を起こした場合、ギョルが責任を取ることにする。

面会に来たギョルが持って来ていた買収契約書の内容を確認するウンエ。

夫ウンヒョンが教えていた学科が廃止になったと分かり、無職になったのかとこれからの生活費などを心配するチソン。

同級生のクォンシクが仕事を紹介してくれて、喜ぶソンジュン。

ジョイのお陰で知ったスンブンの緑豆チヂミの店にコ会長を連れて行くヨンファ。
”この間、あの食堂があった場所に行って・・”というヨンファの話を聞き、顔を曇らせて箸を止めるコ会長。

契約上”ジョイ”以外の権利は含まれていないことに気づき、インターンの申し出を受けることにするウンエ。
ギョルからウンエを説得して欲しいと頼まれて面会に来たソンジュンに、インターンの了承を伝える。

消毒薬の臭いでヨンジャに清掃の仕事がバレるかと、自分の服に消臭剤をかけるソンジュン。
そんなソンジュンの姿を見て、浮気をしているんじゃないかと疑うヨンジャ。

ガンス土建側が告訴を取り消しし、示談になって留置所から解放されるウンエ。

チーム構成を決める権限のあるミノに、TF2チームに配属して欲しいと頼むスンリ。
ギョルのチームの方を希望するスンリに驚く。

医学部に在学しているが、医師になるための勉強はせず密かに医療系ウェブ小説を描いているウンニム。
スンリの弟で自称”アーティスト”のスンウは、そのウンニムの小説のファンだった。
出くわしたカフェでいざこざがあったウンニムがその小説家だとは知らない。

朝早くこそこそと出ていくソンジュンを怪しみ、尾行するヨンジャ。
警察から出てきたウンエを迎えに行ったソンジュンを見つけて驚く。

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韓国ドラマ「うれしい私たちの良い日」第12話あらすじ

ウンエが騙されて会社まで奪われ、留置場にまで行ったことが分かり、ショックを受けるヨンジャ。

TF2チームに志願したのにTF1チームに配属にしたミノに納得できないスンリ。

”ジョイ”以外の権利は譲渡されていないと分かり、インターンで働きながらそれを持って独立するつもりのウンエ。

夜中、妻ヨンファがこっそりとロケットペンダントの写真を見ていることに気づくコ会長。
以前放棄してしまった人探しを再び始めるようにクォンシクに指示することにする。

父コ会長が長男の自分よりも秘書のクォンシクを信頼していると考え、嫉妬するデチ。

どうして急にインターンをすることを受け入れたのかと尋ねるギョルに、”前科者になりたくないから”と誤魔化すウンエ。

ウンエの件でショックを受けていたが、むしろウンエが大企業に就職できて良いと思い直すヨンジャ。

第13話に続く。

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