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韓国ドラマ「うれしい私たちの良い日」第21話あらすじ
ウンヒョンが勝手に専任教授の話を断ったとわかり、納得できないチソンは離婚すると言い出す。
ウンエから2億ウォン送ってもらったと分かり、すぐ返すように言うウンヒョン。
間違ったことをしてまで教授になりたくないと主張するウンヒョンに、納得しないチソン。
ウンエが既に送金していることを知らないヨンジャは、ウンヒョンのために金を遅れとウンエに迫る。
兄のことだけを心配する母ヨンジャに傷つくウンエ。
ギョルがウンエから貰ったスリッパを履いているのを見て、面白くないスンリ。
共同作家としてお互いに気に入らず、PDからの申し出を断るスンウとウンニム。
お互いのペンネームは知らず、お互いがネットで仲良くなった相手だとは知らない二人。
この間、店に食事に来たギョルやスンリ達の4角関係をチョロンから説明を受けるが、気にしないウンエ。
初めてチームでシルバータウンについてのミーティングをし、ギョルと意見が合い意気投合するウンエ。
現在のチュ秘書を外して、優秀なソンジュンを自分の右腕にしようと考えているデチ。
孫ビンナの話から、ウンヒョンとチソンが離婚の危機にあることが分かるヨンジャ。
ウンエに他に考えがあってインターンの話を受けたと気づいているギョルは、6ヶ月間だけ力を合わせるようにウンエに話す。
ウンエが開発した老人のためのAIジョイをシルバータウン構想に上手に紐づけたいギョル。
ウンエがお金を出さなかったから、ウンヒョン達が離婚問題に発展したと、ウンエを責めるヨンジャ。傷つくウンエ。
5歳の頃、母ヨンジャに公園に置き去りにされたウンエはヨンジャに捨てられたと考えていた。
その時は自力で帰宅したが、母ヨンジャは自分が戻って来ないのを望んでいたのではないかと思うウンエ。
”もう一度捨てれば良かったのに!!””もう戻って来ないように!”と言うウンエに憤慨し、ウンエを叩くヨンジャ。
韓国ドラマ「嬉しい私たちの良い日」第22話あらすじ
ウンエから”5歳の時に家を飛び出したヨンジャに着いて出かけ、工事現場の公園で待つように言われたが、暗くなっても戻ってこなかった”と聞き、当時の事を思い出すヨンジャ。
ーー
子供の頃の記憶を辿り、その公園の周りでお母さんを探していた当時のヨンジャ。
そのことで頭がいっぱいだったヨンジャは公園で待たせていたウンエのことをすっかり忘れてしまったのだった。
ーー
ウンエがずっと捨てられたと思っていると分かり、ウンエに酷いことをしてしまったと自分自身を責めるヨンジャ。
家を飛び出し、その工事現場の公園に行くウンエ。
そこに通りがかり、いつも明るいウンエが泣いていることに驚くギョル。
ギョルの事を何の苦労もなく育った御曹司だと思っているウンエに、”見えている部分が全部じゃないかも”と話すギョル。
”6ヶ月間シルバータウンのために集中して協力するなら、サーバーを開く”という条件を出すギョルに、喜ぶウンエ。
ウンエが既にウンヒョンのためにお金を出していたことが分かり、ますます自分の行動を悔やむヨンジャ。
今まで好き嫌いの多いウンヒョンやウンニムに合わせて人参やごぼうを抜いてキムパを作っていたヨンジャ。それを反省し、ウンエの好きな具を沢山入れたキムパを作ることにする。
ネットで仲良くなって会う約束をした相手がスンウだったと分かり、ショックを受けるウンニム。同じく驚くスンウ。
ウンエにお金のことや叩いたことを謝り、置き去りにした日はウンエを捨てたわけじゃないと話すヨンジャ。
”あの日、辛いことがあって・・””今はまだ言えないけど””私がお母さんの役割を教われなかったから・・”と釈明する。
ヨンジャと遊びに行き、ホテルステイしていたコ会長は高熱を出す。
救急車を呼ぼうとするヨンジャに、”今日は二人で居たい”と止めるコ会長。
だが、コ会長は意識を失ってしまう。
第23話に続く。
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