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韓国ドラマ「うれしい私たちの良い日」第7話あらすじ
本部長ミノの部屋にやって来ていたギョル。
持っていた書類で手を切ってしまい、掃除にやって来ていたソンジュンの上に落としてしまう。
それを見て誤解し、ギョルに飛び蹴りを食らわすウンエ。驚くソンジュン。
ウンエが社内にまでやって来ているのが分かり、焦るミノ。
同級生ソンジュンが清掃の仕事をしている事がわかり、驚くデチ。気まずいソンジュン。
同じく同級生で秘書のクォンシクも呼び、学生時代成績優秀だった二人が自分より格下になっていることに喜ぶデチ。
クォンシクがデチの父コ会長秘書をしていることが分かり、驚くソンジュン。
”ラッキージョイ”の買収で問題が無かったのかと問うギョルに、否定するミノ。
今まで支えてくれた妻ヨンファに感謝しているコ会長。
昔、食堂で働いていたヨンファから目玉焼きをサービスしてくれたことを思い出し、ヨンファに目玉焼きを作ってやろうとする。
若くして未亡人になって苦労していた頃に良くしてくれたコ会長に感謝しているヨンファ。
母スジョンから直接スンリに謝罪するよう、”謝罪しないなら俺が毎日氷水を浴びる”と脅すミノ。
役員にまでなった会社をリストラされて1年経つことをウンエに話すソンジュン。
最初は経歴を活かせる仕事を求めていたが、若い世代も就職できないこの世でソンジュンの再就職先は見つからなかった。
ウンエも、会社を奪われた経緯をソンジュンに打ち明ける。
翌日、デモをしていたウンエは出勤してきたギョルに、誤解して飛び蹴りしたことを謝罪する。
韓国ドラマ「うれしい私たちの良い日」第8話あらすじ
”ジョイは私の子どもと同じ””私の子供を返して!”と大声で訴えるウンエに困るギョル。
ギョルから名刺を見せられ、そのギョルは探していた本部長ではないことが分かるウンエ。
ウンエとギョルの騒動の動画が社内ネットで拡散されており、驚くスンリとミノ。
仕方なく、ウンエと直接話をすることに決めるミノ。
空港でスリだと誤解したことを謝り、ブレスレットをウンエに返却するギョル。
ウンエの印も押してある契約書を見せ、正式な手続きだったと主張するミノ。
それが買収契約書とは分からず、捺印してしまっていたウンエ。
契約破棄してくれと頼むウンエを相手にしないミノ。
ウンエの”無断侵入””暴行””器物破損”を法的処置すると決めたウノから”内容証明を送った”と言われ、焦るウンエ。
このままだとガンス土建のスカウトが取消しになってしまうと、デモを止めるようにウンエに頼むジフン。
買収金額の半分を渡そうとするジフンに、拒否するウンエ。
弁護士に相談してみるが、契約書が無いと内容がわからず、相談に乗れないと言われてしまうウンエ。
”ラッキージョイテック”との契約書やアプリを確認したギョルは、高齢者向けAI”ジョイ”について興味を持つ。
学科長との約束があるからと、娘ビンナの迎えを母ヨンジャに頼むウンヒョン。
いよいよウンヒョンが専任教授に任命されるのかと、喜ぶヨンジャ。
”専任教授任命”どころか、学科長から人気のない哲学科はもう廃止になると聞かされ、呆然とするウンヒョン。
自分たちの寝室にまで掃除をしていた姑ヨンジャに、”プライベート空間だから””これから来る時は私達がいる時に”と話すチソン。憤慨するヨンジャ。
昔行っていた、ヨンファとの思い出もあるピンデトク(緑豆チヂミ)を思い出すコ会長。
あの地域は再開発もされていて、もうそんな店はなくなっているだろうと話すヨンファ。
どうして良いか分からず、例の公園に行って”幸運のお守り”に祈るウンエ。
その公園で突然倒れた高齢女性(ヨンファ)に気づき、急いで助けるウンエ。
第9話につづく。
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