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韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第21話あらすじ
厳しい先輩ドギの下に付くことになり、産婦人科だけでなく精子センターの仕事もカバーすることになるマリとガンセ。
スンエが勝手にミンボを家の離れに住まわせることにしたと分かり、怒るシラ。
マリが出身大学の医大病院ではなく、オム病院でインターンをすると知って焦るミンボ。
インターン初日を迎えたマリの服がNYの人気ブランドの高価な限定品と同じデザインで驚くオンギョン。
それが偽物だと決めつけるオンギョンにムカつくシラw
スンエ達に貸している家のリモデリング代が2,500万ウォンもかかっていることが分かり、憤慨するオンギョン。
以前キャリーバッグを代わりに交換しにきたガンセがマリの同僚医師だと分かるが、マリへの態度が気に入らないミンボ。
ミンボがくれたコーラを先輩ドギに渡し、こっそりミンボが振っていたコーラがドギに噴射してまた恨まれるガンセw
マリがオム病院勤務となったため、無精子症研究の被験者を辞退することにするミンボ。
被験者情報書類にある電話番号から、その無精子症の被験者がマリの父のミンボだと分かり、驚くプンジュ。
韓国ドラマ「マリと変わったお父さんたち」第22話あらすじ
無精子症の男性ミンボに子供が出来るはずがなく、マリが実の子ではないと分かるプンジュ。
研究のためにオム病院に出入りをしていたら、マリが事実を知ってしまうのではないかと懸念するミンボ。
入居予定の部屋のサイズを測りに来たオクスンに、そこにあるミンボの荷物を誤魔化すスンエ。
ミンボがマリにプレゼントした服が本物だと分かり、またオンギョンに憤慨するシラ。
ギシクが精子センターの臨床部門、プンジュが研究部門の責任者となる。
マリがプンジュの研究チームに志願し、がっかりするギシク。
新入りマリが院長のキブンや理事のスッキとも顔見知りだと分かり、どういう関係なのか気になるドギ。
研究被験者を辞めると言い出したミンボに会って話をすることにするプンジュ。
自分を父親だと思っているマリには無精子症だと絶対に知られたくないミンボは、プンジュが秘密保持を必ずすると約束してもそれを信じられない。
消化不良で具合の悪かったマリを心配し、退勤後マリの家の裏に向かうガンセ。
増築工事代は大家である母キブンが負担し、家賃はスンエ達に入ることに納得行かずにシラに文句を言うオンギョン。
そのオンギョン達の会話が聞こえ、今までマリが勉強しながら家計を支えてきたことが分かるガンセ。
第23話に続く。
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