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韓国ドラマ「かけがえのない私のスター」第5話あらすじ
撮影といえども叩かれ続けるチョンジャを見ておれず、助け出すチョル。
だが、現場を勝手に去るわけにはいかず、謝罪して現場に戻るチョンジャ。
テスク達にはチョルをとっさに”マネージャー”と紹介するチョンジャ。
チョンジャを現場から連れ出したチョルに感動し、二人がお似合いだと話すテスク。
昔、チョンジャ(イム・セラ)が”釜山の警察署の駆け出し警察官”に好意を持っていたと話すテスク。
慌てて否定してその警察官をけなすチョンジャに、気分の悪いチョルw
カンヌで賞を獲ったヒヨンがもっとわがままになって仕事を選ぶようになり、苛立つドゥウォン。
突然ドラマ降板を告げられるチョンジャ。
それに納得いかないチョンジャは、脚本家に会って直談判することにする。
偶然、その脚本家のマンションのエレベーターで出くわし、話をするチョンジャ。
今後のストーリーに悩む脚本家に、”新しいキャラクターを出現させたら?”と案を出すチョンジャ。
チョンジャは同じ家政婦役でまた出演できることになるが、もっと重要な役割となって出演場面が増える。
もみ合いになるシーンで倒れた拍子に、昔の記憶を一部思い出すチョンジャ。
チョンジャの交通事故を調査していたチョルは、暴力団のスンピル一派にたどり着く。
スンピル一派の関わるクラブで、ドゥウォンが来ているのを目撃するチョル。
25年前の事故の時、どうして一緒に居なかったのかとテスクに尋ねるチョンジャ。
あの日は、ドゥウォンからサプライズパーティーの用意をするように言われて、先にセラの家に戻っていたと話すテスク。
思い出した記憶の中に、特徴のある腕時計をした男性が出てくる場面を覚えているチョンジャ。
25年前のイム・セラの時も、記憶喪失になる前にもその男と会った記憶があった。
25年前も、今回の事故もその男に会った後に事故が起こったと話すチョンジャに、驚くテスク。
その男が誰なのかはドゥウォンが知っていると考えるチョンジャ。
テスクからチョンジャがトゥーワンエンターテイメント代表のドゥウォンに会いに行ったと聞くチョル。
ネット検索し、チョンジャが会いに行ったそのドゥウォンが、スンピル一派のクラブで見かけた男性だと分かる。
チョルのお陰で、トゥーワンエンターテイメントに入る事ができるチョンジャ。
ドゥウォンがクラブに同伴していた女性が、そこの所属芸能人だったと気づくチョル。
チョンジャを歓迎するドゥウォン。
ドゥウォンに”マネージャーです”と自己紹介するチョル。
第6話に続く。
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