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韓国ドラマ「24時間ヘルスクラブ」第7話あらすじ
いくら運動をしても元彼ジュンソクのことを忘れられていないことに気づいたミラン。
”体が変わると人生が変わる”と思っていたが、実際は変わらなかったとジム通いを止めるミラン。引き止めたいヒョンジュン。
ミランには運動が嫌いになる倦怠期ならぬ”運怠期”が来たんじゃないかと噂するジムメンバー。
なんとかミランをジムに来させるようにストーカーのようにメールするヒョンジュンw
運動を続けても元彼を忘れられず、これ以上情けない思いをしたくないミラン。
自分の経験と重ね、辛いミランを放っておけないヒョンジュン。
意識が戻ったトン館長は、ジムは代わりにヒョンジュンが運営しているとロサ達から聞く。
ミランを再び運動させたいヒョンジュンは、ミランの会社まで会いに行く。
ミランを説得するヒョンジュンに遭遇し、ミランに片思いする男だと誤解する同僚たちw
元彼ジュンソクも、そのヒョンジュンとミランの関係が気になる。
未熟児で生まれ親からも捨てられ、もう捨てられないためにトン館長に運動を習って強くなったヒョンジュン。
だが一番強くなったと思った瞬間に、彼女やトン館長に捨てられて傷ついた。
だからもっと強くなって耐えられるようになるために、運動を続けているとミランに話すヒョンジュン。
だがそんなヒョンジュンもまだ克服できていないと感じ、”館長(ヒョンジュン)から証明してください””克服できるということを””捨てた人に会ってみてください”と話すミラン。
トン館長に会いに行き、世界大会でグランプリを獲得したことを報告するヒョンジュン。
トン館長から捨てられたと思っていたヒョンジュンだったが、実際はトン館長は有望なヒョンジュンを優秀なマネージメント会社に任せたのだった。
トン館長はヒョンジュンにふさわしい場所に戻るように話すが、ジムを続けるつもりのヒョンジュン。
トン館長と会い、スッキリしたことをミランに報告するヒョンジュン。
ミランも、ジュンソクに会ってメールが来たら悩むからもう送らないように話す。
”別れたことを後悔している””また付き合いたい””事情があって・・”と送ったと話すジュンソクに、”言わないで””これ以上傷つきたくない”と言うミラン。
ジム通いを再開したミラン。
会員は増えたが、賃料が値上げになり頭が痛いヒョンジュン。
そこに、ヒョンジュンの元カノが入会にやってくる。驚くヒョンジュン。
第8話に続く。
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