黄金色の私の人生 あらすじ36話 パク・シフ

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「黄金色の私の人生」36話予告動画

「黄金色の私の人生」36話あらすじ

歩いていたジアンに気付き、呼び止めるミョンヒ。驚くジアン。
”近くでアルバイトしている・・”と話すジアンに驚き、”私が言ったせいでそうやって暮らしているのか?お母さんのお店で働くのは嫌なのか?どこでも就職しろ、邪魔したりしないから。あの時はあまりに腹を立っていたから・・”と話すミョンヒ。
ミジョンのお店の場所をジホに尋ねるジアン。

ジスが働くパン屋に行ってみるミョンヒ。
独身だと思っていたオーナーのナムグが新婚だと分かるミョンヒ。
ナムグではなく、一緒に居たヒョクの事を調べさせることにするミョンヒ。

突然店にやって来たジアンに驚くミジョン。
未だにミジョンがヘソンから貰った店をやっていることに驚き、苛立つジアンに、”次のオーナーが決まるまですることにしたんだ”と説明するミジョン。
”どうしてあんなことをしたの?いつまで隠すつもりだったの??”と責めるジアンに、”警察署に行った時にお前を見た・・・”とジアンが惨めに歩いていた姿を見た事を話すミジョン。
ミジョンの心情は理解するが、簡単に許すことはできないジアン。
罪の対価としてジスを失ってしまってしまったミジョンに、”ジスはあの家で良く暮らしている。ジスに申し訳なかったらジスを忘れろ。ジスのためだ”と話すジアン。

プレゼンのためのパワーポイント資料を作成するドギョン。
今まで部下にやらせていたドギョンは、資料作成にも苦戦する。見かねて手伝うジアン。

突然、吐いたテスに驚くミジョン。”薬を飲んだら大丈夫だ”と誤魔化すテス。

更年期症状が出て、精神科のカウンセリングを受けたジェソンは、誰にも言えない苦しい心情を医師に告白する。

昔住んでいた田舎の家が現在空き家になっているのが分かり、そこに数か月住むことに決めるテス。

ジホがテナントを見て回るのに、付いて行くソヒョン。

堕胎すると決めている子供の事を蒸し返すジテと顔を合わせたくないスア。
”手術日を決めた”と話すスアに、驚くジテ。
生活費が高いソウルを離れ、田舎で子供を産んで暮らそうと言うジテに、”離婚しよう”と言うスア。
貧しい家に生まれて苦労をして大学を卒業したスアは、両親が貧しいと愛も思うとおりに与えれないと考える。
離婚を言い出したスアに驚くジテ。

今までは指示通りに動く部下も多く、自身は実務経験が不足するドギョン。
前職のヘソンの経歴も隠しているドギョンの事業の投資者集めはなかなか難しい。

アメリカに戻ったチャン・ソラは好きな男性と結婚して蒸発した。
その知らせを聞き、驚くギジェ。
ギジェからソラの結婚のことを聞き、驚くミョンヒ。
ドギョンの女は誰なのかとギジェを問い詰めるミョンヒ。”当分電話もしてない”と話すギジェ。

ドギョンが女とどこで出会ったのか考えるミョンヒ。

ナムグとヒは、来月に17年前に夢だったパリへの新婚旅行をする計画を立てている。
ジアン達からその話を聞き、”夢を叶えるのに17年かかっただと・・?”とショックを受けるドギョンw
事業実現の夢にはなかなか近づけないドギョン。

ヨングクの計らいで、ジアンと一緒に買い出しに行くことになるドギョン。
以前は口を付けなかった屋台の食べ物でも頬張るドギョンに驚くジアン。
最近はジアンが大目に見てくれることが多く、以前ジアンが”頼りがいがある”と言ってくれたのは”お金の力”のせいだったんじゃないかと考えるドギョン。
”大目に見ているのでは無い、独立はドギョンさんが選択した道だから、本人が選択した通りに生きるのが正しいんだ”と話すジアン。

ナムグとヒの結婚式の準備をするヒョクやジアン達。
ケーキを持って来たジスは、ヒョクの前でジアンに初対面の挨拶をする。ぎこちないジスとジアン。

結婚式後のパーティーも早々に出て行くジスを呼び止めるヒョク。
急に素っ気ない態度になったジスに、”俺が何か悪いことをした?わざと俺を避けているようだし・・理由は何?”と尋ねるヒョク。
”会ってみたらイマイチだった。想像していたヒョクとすごく違った。これからはただの知り合いになろう。私は好きだった人とは友達にもなれない””理由があるから好きになるの?嫌いになるのも理由はない”と言うジス。呆然とするヒョク。

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ドギョンと”女”はどこで出会ったのかと考えるミョンヒは、ジアンの事が頭をかすめる。
ジアンのバッグをドギョンに渡したことをミョンヒに話すミン部長。
ドギョンがジアンと”ウンソク”として出会った前から知り合いだったことを思い出すミョンヒ。

ジアンに会いに、テスの家に行くミョンヒ。
罪を犯したのは自分たちだと、ジアンの電話番号をミョンヒに教えないテス。
ジアンがテスの家で暮らしていないと聞き、驚くミョンヒ。

以前、ジスがカフェに置いて帰ったレシピノートに挟まれていた”告白の台本”を読むヒョク。
そこには、ジスがヒョクに告白する時のセリフが書き込まれていた。
それを見ながら、落ち込むヒョク。

事業を進めるにあたり、壁にぶつかり悩むドギョン。

荷物をまとめ、ジテたちの家から出て行くスア。

ジスに、ジアンの居場所を尋ねるミョンヒ。
”電話番号は知らない。ヨンナム洞のカフェで偶然会った”と、ヒのカフェの事を話すジス。
その様子を盗み聞きするソヒョン。
ミョンヒがジアンの事を尋ねるのは、ミョンヒがジアンに会いたいからだと考えるジス。

ドギョンに会うために、ジアンを訪ねて行くギジェ。
ジアンがドギョンの電話番号を知っていると確信し、”ドギョンはジアンの近くに居るから”と言うギジェに驚くジアン。

ヒのカフェを訪ね、ジアンを呼び出すように言うミョンヒ。
突然やって来たミョンヒを警戒し、電話番号も教えないヒ。仕方なくカフェを後にするミョンヒ。

ジアンに連絡し、”美しくて優雅な奥様がジアンさんのことを訪ねてきた”と話すヒ。
急いでヒのカフェに行くジアン。
ジアンが駆けつけると、カフェでミョンヒが待っていた。

”お前だったのか・・ドギョンを家から出て行くようにさせたのはお前だったんだな。お前がどうして私を裏切るんだ?親だけで飽き足らずにお前まで”とジアンを責めるミョンヒ。
ジアンがテスたちと共謀してドギョンをたぶらかしているように非難するミョンヒ。

”いつからだったんだ??お前たちは”と責めるミョンヒに、”なぜ誤解されたのかわかりませんが・・私はドギョンさんと何の関係もありません”と言うジアン。
”何の関係もないのにどうしてドギョンさんが家を出たのか、私も理解できません。私にではなく、息子さんと解決してください””今までもこれからもそういうつもりはない。ドギョンさんを利用して得たいものもありません。ヘソンの家にまた入る考えも全くない。私が嫌だから”と言うジアン。驚くミョンヒ。

第37話につづく。

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