黄金色の私の人生 あらすじ33話 パク・シフ イ・テファン 5urprise

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「黄金色の私の人生」33話予告動画

「黄金色の私の人生」33話あらすじ

住んでいるシェアハウスにドギョンが現れ、驚くジアンとヒョク。
シェアハウスのオーナーであるヨングクは、ドギョンの幼いころからの友人だったのだ。
”ヨーロッパ支社へ行ったんじゃないの??”と驚くジアン。

”独立すると言ったら、追い出された”とヨングクに事情を話したドギョン。
今までのヒョクの話を聞いていたヨングクは、そのジアンの相手の”財閥3世”がドギョンの事だと分かる。
とりあえずアルバイトをして生活費を稼ぎ、事業をするために投資してくれる人を探すつもりだと話すドギョン。
そんなドギョンをシェアハウスに住まわせることにしたヨングク。

ドギョンがシェアハウスに住むことを反対するヒョク。
ドギョンやジアンの事はそれぞれの人生だと話し、今回のドギョンの選択が気に入ったと話すヨングク。
ドギョンが家を出て、行くところがないと聞き、驚くヒョク。

ヨーロッパ支社に行くと思って食事をしたのに、それを否定もしなかったドギョンを責めるジアン。
”俺たち、初めてだった。デートしたのは”と言うドギョンに、”デートじゃなかった。最後だと思ってたから・・”と否定するジアン。
”8万ウォンしかない。だからお前に気を使えない。面倒なことをする余裕がないから心配する必要はない”と話すドギョン。
ドギョンが独立を言い出し、家から着の身着のまま追い出された事を知り、驚くジアン。

自身の資産で独立して事業をし、またジアンに信頼されて自身の気持ちが本心だと信じてもらえるようにしたかったが、その計画が潰れたと話すドギョン。
まず自身の体制を立て直すのが優先だが、ジアンとヒョクが一緒に住んでいることを知ったから、ここに入ることにした事を話すドギョン。
”家に帰って”と言うジアンに、”帰ったら俺と付き合ってくれるのか?そうじゃないのにあれしろこれしろのは違わないか?そんな関係じゃないし”と言うドギョン。

ヨングクは実家で過ごすことにし、ドギョンはヒョクと同室を使うこととなる。
1か月分の家賃を払う余裕のないドギョンは、1日3万ウォンを支払う事にする。

ヘソングループが、ドギョンが家を出た原因がジアンだと知ったら大変なことになると心配し、”俺が彼氏の振りをしようか?”と提案するヒョク。
’”何日も耐えられないはずだわ”とそれを断るジアン。

シェアハウスに戻って来たヒに、”まとめた荷物はどこに戻すんだ?結婚しなきゃならないだろ”と話すヒョク。
”もうナムグを一人に出来ない”と結婚を決心しているヒ。
パン屋に隣接するナムグの部屋を新居にしようと考えるヒに、部屋の改装を申し出るヒョク。

新しい歯ブラシを勝手に変えたと、ミン部長に怒るミョンヒ。
”私は替えてない”と答え、ソヒョンがミョンヒ達の部屋に入ったことを思い出すミン部長。

ミョンヒとジェソンの前に呼ばれ、自身はウンソクが行方不明になった後に代わりに貰われた子じゃないか確認するためにDNA検査に歯ブラシを提出した事を話すソヒョン。
家族はジスにばかり構い、自分に関心を持ってもらえず透明人間みたいだったと話すソヒョン。
”お前はパーフェクトな娘として育てていて、ジスは・・”と話すミョンヒ。そこに現れ、”すごく足りないからでしょ?”と言うジス。
”ソヒョンはすでに完璧な娘で、ジアンは私よりしっかりしてて適応も上手だったのに、私は全然出来なくて足りないから、本当の娘じゃないと思って私の歯ブラシでDNA検査したんでしょ??お祖父さんもそう言ってたじゃないの!”とミョンヒに迫るジス。
”お前がどれだけ足りなかったらジアンの分身をさせると思うのか?”とジスに怒ったノ会長の言葉に深く傷ついていたジス。
”お母さんは私が戻って来ても喜ばなかった・・”と言うジス。
ウンソクがジアンだと思っていたミョンヒは、それが間違いだという事をなかなか受け入れられなかった。
”ジアンは戻って来た”と話すジスに、思わず喜んでしまうミョンヒ。
”ごめんなさいね。私が実の娘で”と言って部屋に戻るジス。そんなジスを心配するジェソン。

横暴な金持ちのせいでデパートを退職したジホは、必ずお金を稼いで金持ちになってやろうと決心する。
ソヒョンにも腹を立てて電話に出ないジホ。
電話に出ないジホに、バイト代を高額にして話を聞いてもらおうと考えるソヒョン。

一生独身だと思い、稼いだお金は施設に寄付して財産の無いナムグ。
”どこでも二人一緒なら良い”と話すヒ。
”まず、婚姻届け出すか?”と言うナムグ。

朝からカップラーメンを食べ、慣れないバスに乗るドギョンが気になるジアン。

バスで移動中に携帯の電源を入れ、ユ秘書に電話をするドギョン。
手には退職届を持っているユ秘書。
パソコンの中にある自身の企画案をUBSに入れて持って来るように頼むドギョン。

”ドギョンに女がいるようだ”と話し、ドギョンを追い出したことをジニやミョンスたちに話すノ会長。驚くミョンヒ。
”ドギョンが今回目を覚まさなかったら、アウトだ”と言うノ会長。
ジニ達の子供ジンスが卒業して戻ってきたら、ヘソンF&Bの本部長にすぐ任命すると話すノ会長。
周りには、ドギョンはヨーロッパ支社に行っていることにするノ会長。

クリスマスの12/25までにあまり時間が無いと気づくドギョン。
ジムで、アルバイトだからと馬鹿にされて悔しいドギョン。

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ストレスをもぐらたたきで解消するジスを見つけ、ゲームセンターに連れて行くヒョク。楽しくストレス解消するジス。
賭けをして、これからはお互いに”タメ口”で話すことになるヒョクとジス。

パン屋から出てくるジスを見つけ、話しかけるジアン。
ヘソンの家に行ってしまったジスが、まだパン屋で働いているのを意外に思うジアン。
”お前は気を遣いながらうちの家に居たのね。私は何かを望んで戻ったわけじゃないから堂々と暮らしている””あの家ではジスと呼ばれている。私がソ・ジスとして生きると言った。だからパン屋に通っている。そして私ソン室長ともうまくいっている”と話すジス。安心するジアン。
ジアンが近所で働いていると分かり、驚くジス。

どこで泊ったのかと、ドギョンを心配するユ秘書。
家に置いてきたお金をドギョンに返そうとするユ秘書に、”ユ秘書のお母さんに差し上げたんだ”と受け取らないドギョン。
事業を立ち上げるのに時間がかかりそうだと考えるドギョンは、ユ秘書には自身の道を行けと話す。

昔の友人がカフェを始めて儲かっていると聞き、見に行くジホ。
開店には3億以上かかったと聞き、驚くジホ。

テスの気持ちが分からず、ソクドに話を聞きに行くミジョン。
これからジテ達に子供が出来たら一緒に住んで育てて育てようと考えるミジョンは、ソクドの借家を出たくない。

”子供たちを手放して、お前は独立しろ。それが俺たちのような親がしてやれることだ”と言うテスに、”いっそ離婚しようと言ってよ”と言うミジョン。
”そうしようか?”と答えるテスに、黙るミジョン。

夜、ジアンの部屋に入ったヒョクの事が気になり、火事だと大声を出すドギョンw

ドギョンは部屋代1日3万ウォン、ノートパソコンをレンタル料1万ウォンをヨングクに支払う。
ヨングクに、”携帯電話を貸してくれ”と言うドギョンの話を聞くジアン。
ドギョンが位置追跡を回避するために携帯電話を使っていないことが分かるジアン。

ジスがカフェに配達に行くと、ヒがジアンと部屋の改装の打ち合わせをしていた。お互いに驚くジアンとジス。
”知り合いの子だ”とジアンをジスに紹介するヒ。
ジアンとヒがどういう知り合いなのか気になるジス。

ジテに妊娠した事を話し、一緒に産婦人科に行くスア。
お腹の中で育つ赤ちゃんの心音を聞くスアとジテ。動揺するジテ。

開業資金の事で頭を悩ませるジホは、お金は借りられるかとジテに尋ねる。
他の仕事を探して、お金を貯めろと話すジテ。
老後資金を持たないテスとミジョンの事を心配するジテ達。その二人の話を聞くテス。

今まで調べた資料をソクドに渡し、もう事業はしないと話すテス。
体の調子の悪いテスに気付いていたソクドは、”お前も胃がんかも分からないな。遠洋漁業に出るなら健康診断が必要だろう?俺も2年前には何もなかったのに、2年後に受けた時には胃がんの3期だった”と話す。
自身と同じようなソクドの当時の症状を聞くテス。

子供を堕胎することにしたテスとスア。

ソクドの話と胃がんで亡くなった母親の事を思い出し、自身も胃がんだと確信するテス。
”クリスマスプレゼントに休息を貰った”と考え、笑うテス。

第34話につづく。

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