帰ってきたポクダンジ 115話あらすじ カン・ソンヨン コ・セウォン イ・ピルモ

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「帰って来たボクダンジ」115話あらすじ

事故後に回復に向かっていたミンギュをウン女史が揺さぶり、ミンギュが頭をベッドに打ち付けたの映像を見て、衝撃を受けるソジン。
ソジンの落としたい携帯から、ミンギュの病室で叫ぶウン女史の音声を聞いたダンジ。
”それを渡せ。私から遺骨を奪うほどミンギュさんを本当に愛していたなら、お前が明らかにするべきじゃないか?お前のために死んだ人じゃないか”と説得するダンジ。
ダンジにその携帯を渡しそうになるソジンを止めるウン女史。

呆然とし、走って来る車に向かっていくソジンを慌てて止めるウン女史。
”どうやって生きればいいの。。ミンギュさんの元に行かせて・・”と号泣するソジン。

チェ秘書が回復の兆しがあると医師から聞くダンジとジョンウク。

”ミンギュの病室の音声を聞いてきた。ウン女史がミンギュにしたことを早く喋れ”とファヨンに迫るダンジ。

ウン女史がミンギュにしたことも明かさないといけないが、ソンヒョンに与えるショックを心配し、前夫ミンギュの事をジョンウクに明らかにさせるのは申し訳なく思い、止めた方が良いのかと考えるダンジ。
”どうしてそんなことを考える?ヘッサルのことは考えないのか?お父さん(ハクボン)の事は?”と悔しく亡くなったミンギュの死の真相を明らかにするべきだと考えるジョンウク。
それに、ソジン達の罪は目を瞑るには罪が大きすぎると話すジョンウク。

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イェウォンはジェヨンと一緒に家に戻って来る。
”私が無理やり連れて行った”と、ダンジたちに謝罪するジェヨン。
ウン女史たちから必ずイェウォンを守ると約束するジェヨン。
その約束に念を押し、ウン女史たちの罪を明かすが、耐えられるかとジェヨンに尋ねるダンジ。
二人がやり直すことを認め、大反対するシン会長も説得すると話すダンジ。

シン会長が倒れ、駆けつけるダンジたち家族。
移植手術をしなければ助からないシン会長に、早くドナーが現れることを願うダンジたち。
”家族が高齢だからと検査を受けさせてくれなかったが、今からでも緊急検査を受けたい”と医師に話すハクボン。

ジェジンが送った動画のせいでソジンが死のうとしたと、ジェジンを責めるウン女史。
”俺がソジンに何を送ったんだ??”と尋ねるジェジンに、パク会長の前で黙るウン女史。
”思い通りにしろ。ソジンに手を出したら黙っておかない”と脅すウン女史。

ソジンやウン女史が自分を助けるつもりが無いことをジェジンから聞き、怒るファヨン。

キム博士から”シン会長を早く死なせるよう”に脅迫されていることを相談され、怒るダンジとイェウォン。
ソジンに抗議に行くダンジとイェウォン。だが、悪びれず、開き直るソジン。

チェ秘書が口を開くと困ることになるソジンとウン女史は、病院内で移動中だったチェ秘書を拉致する。
”処理しろ”と自身の殺害を手下に指示したソジンの言葉を思い出し、ショック状態になるチェ秘書。
そのチェ秘書を見て恐れるソジンは、その上エレベーターに閉じ込められてパニックになる。
”私にどうして!!”とチェ秘書に掴みかかるソジン。
そのエレベーターを開け、その光景を見るジョンウク達。

第116話に続く。

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