私はチャンボリ! あらすじ 第42話

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「来た!チャンボリ」42回あらすじ

映し出された三周年記念の映像にはジサンがミンジョンに指輪もはめる姿もあった。
幸せそうな二人のキスする姿。
映像を見たジェヒ。ユチョンは警察官を返す。

ミンジョンに、俺を騙していたのか・・・?と詰め寄るジェヒ。
あれは愛じゃなかった。愛しているのはジェヒだけだと言うミンジョン。ミンジョンを平手打ちにするジェヒ。
泣いて謝るミンジョン。ジェヒが居ないと生きていけないと許しを請う。
ジサンにも、愛してなかった。利用しただけだ。もう止めてくれと言うミンジョン。ジェヒに泣いてすがるミンジョン。

ジサンに、離婚するかしないかは俺の判断だ。俺が知った以上何もするな。ジェファやドンフがこのことを知ることになったら許さない。と言うジェヒ。

ジェヒと結婚するためにピスルチェの養女になったと言うミンジョン。ジェヒの夢をかなえるために自分を利用すれば良いとジェヒに言う。
インファが針線長になれるように尽力してくれると話すミンジョン。ジェヒとの結婚もインファがファヨンの秘密を知っていたから出来たと言う。
ジェファの母親はファヨンのせいで事故に遭って死んだと話すミンジョン。この秘密がドンフやジェファに知られるとファヨンとジェヒは許してもらえないだろう。と言い、
ジサンと自分の関係をドンフたちに内緒にしてくれとジェヒに頼む。
ミンジョンの話を信用しないジェヒ。

放心状態のジサン。
ここまでにしろ。ジェヒはああ見えるけどかわいそうな奴だ。とジサンに言うユチョン。
だからミンジョンとの結婚を止めようと思ったんだ。でもずっと一緒に居るようなら敵だ。とジサン。
ジェヒはミンジョンを愛している。ミンジョンはジサンに気持ちは無い。もうジサンはジサンの人生を生きろと言うユチョン。
ミンジョンのせいで悔しい亡くなりかたをした両親。ミンジョンを許す事はできない。
一番愛している人と一番申し訳ない人のために自分の命をかけてもいいと言うジサン。

ボリと出会わせたくれたとジェファは亡くなった母親に感謝する。ボリもジェファ母に礼を言う。
ジェファはボリにすぐ結婚しようと言う。


前からしたかったことがあるけどしてもいい?と言い、突然ジェファにキスするボリ。よろこぶジェファは、他にしたい事は無いか?と言うw
ジェファの後ろから抱きつくボリ。チャンフンから帰ってしまうジェファに本当はこうやって抱きついてすがりたかったと言うボリ。
幸せな未来を誓う二人。

ボリの着替えを用意したりしてくれるインファ。申し訳なく思うボリ。
20年の間季節が変わるたびにウンビの韓服を用意していた。時間が経てば忘れられるという言葉は知らない人が言う言葉だと言うインファ。
自分の娘とわからずにボリをウンビの場所を奪うと思って叩いたり罵倒した自分を悔やむインファ。全部忘れたというボリ。
これからはしっかりしないといけない。ボリにしてやれるのはこうやって服を買ってやることだけしかないかもしれない・・と言うインファ。
針線長の後継者を決める競争が始まるだろう。私はミンジョンを弟子にして戦わないといけない。どうして私がボリじゃなくミンジョンを選んだのかは知らなくていい。
ボリは実力で勝てばいい。オクスの弟子のボリとは戦うしかないと話すインファ。

インファはミンジョンに脅されていると感じるボリ。それがなにか明らかにして止めさせるつもりのボリ。

ジェファとボリの結婚を許すドンフ。カウル、ジョンランも賛成だ。反対するのはファヨンのみ。喜ぶジェファ。

ジェヒはファヨンに、ジェファとボリとの結婚を止めさせるように頼む。ファヨンからミンジョンはピスルチェ養女を解消されそうだと聞くジェヒ。

ミンジョンを助けると言ってたインファが養女解消するのか??とミンジョンに言うジェヒ。予想していた事だと言うミンジョン。
ファヨンのせいで結婚する事になったのだから、私たちの結婚にも責任を持たないといけないとファヨンに言うミンジョン。

ジェヒが望むものを全部手に入れたら居なくなる。ジェヒが幸せになって出て行けといったら出て行くと言うミンジョン。
じゃぁ早くしないといけないな。お前のような女と縁を切るためには。と言うジェヒ。

ビダンはウンビが小さい頃に読んでもらっていたオオカミの絵本をスミに読み聞かせてもらう。
ふかふかのベッドではなかなか寝付けないボリとビダン。

ヘオクは一人酒を飲んで布団もかけずに寝ている。戻ってきたビダンとボリ。
ヘオクを心配して小言を言うボリに抱きつき謝るヘオク。ボリはどこにも行かずここで暮らすと言う。
泣きながら抱き合うボリとビダン、ヘオク。・・・・だがそれはヘオクの夢だった。
ヘオクはボリたちが帰ってくるのを待っているのだった。。。

ボリはベッドの中でヘオクに初めて会ったときの事を思い出す。どうして幼い自分はチャンフンに行く道にいたのか・・・?と疑問に思うボリ。

ボリたちが出て行って後悔して泣くヘオク。ボリに本当に申し訳なく思っているなら隠している事を全部話せと言うオクス。
車でぶつけたボリを連れて帰ったとは言えないヘオク。

空を見上げ亡くなったヒボンに話しかけるオクス。
事故の真相がわかりそうだ。それがわかるまではあなたの元には行けないわ。と言う。

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ジェヒはミンジョンと同じベッドでは寝たくない。居間で寝ていたジェヒ。
ジェヒの気持ちを取り戻そうと料理にもがんばるミンジョン。ミンジョンの料理を見て胃の調子が悪くなったと言って食べないジェヒ。

ジェファは朝一ピスルチェに来て、ボリとの結婚を許してもらったと話す。オクスにも報告しに行く。

荷物を片付けながら両親に渡した幸せの巾着の事を思い出すボリ。両親の仲を良くしようと願って作った二つの幸せの巾着だ。
”そんなにお母さんがいいなら、お母さんについていけばいいだろ!”と怒鳴ったスボンを思い出す。

オクスに、自分が居なくなった日にインファはどこに行ったのか聞く。インファは空港に行ったと言ってたが、違うと思うと話すオクス。
インファは嘘をついている。ウンビが居なくなって、叔父のヒボンが・・・・・と言いかけると、ジェファがコーヒーが熱いと声を出して話を止めた。台所に水を取りに行くボリ。
オクスが何を心配しているのはわかるけど、それが事実だとしてボリに言ってどうなるんだ。と言うジェファ。
わかったわ・・と言うオクス。

ジサンに会社を辞めろと言いに来たミンジョン。
支援を受けてぬくぬくと生きてきたお前が不幸ならば、ボリはどうなる?娘を育てて母親の面倒を見てきたボリに一度でも礼を言ったことがあるのか?
世の中で一番かわいそうなのはお前だ。母親や旦那にさえも同情してもらえないからな、と言うジサン。
ビダンを餌に脅迫するミンジョン。ジサンを叩こうとするミンジョンを見るビダン。
ビダンに、このおじさんをいい人だと思うな。大きくなったら傷つくかもしれないからとビダンに言うミンジョン。
覚えておけ、私に盾突いたらお前の娘の幸せも終わりだ。と言って去るミンジョン。
おじさんにも娘が居るの?とジサンに聞くビダン。ビダンのように可愛い娘が居るんだ・・・と話すジサン。
可愛い娘と暮らしたいけどできないんだ・・と泣くジサン。
抱きしめてあげるから今日一日は自分の娘を抱きしめたと思ってと言い、ジサンを抱きしめるビダン。

街に繰り出すジェファ、ボリとビダン。


ジェファはイベントで踊っているアイドルと一緒に踊り出す。
大勢の人の前で公開プロポーズするジェファ。
また戻ってきてくれてありがとう。愛していると言うジェファに、私も愛している。変わらずに待っていてくれてありがとう。と答えるボリ。

家政婦を辞めるといってファヨンにお金を返すヘオク。
辞めるのを許さないファヨン。ヘオクとミンジョンにボリとジェファの結婚を阻止するように言うファヨン。

ミンジョンにボリの結婚を邪魔するなと言うヘオク。ボリと一緒には暮らせ無いと言い、ボリの結婚を邪魔するつもりのミンジョン。

以前ジサンが昔の彼女との間に子供が居ると話していた事を思い出すジェヒ。

養女を解消しようとしているスボンに図々しく抗議するミンジョン。
名誉が傷つき、ウンビが戻ってきた事を後悔する事になると脅すミンジョン。

インファはウンビを守るためにミンジョンの養子縁組解消手続きを延ばそうと言う。だがスボンはボリの結婚式が終わったら手続きすると言う。

ボリと話すミンジョン。ビダンを育てると言い出すミンジョン。
旦那と義両親の了承も得たの?と言うボリ。
旦那さんがどうしても育てるといった仕方が無いわね。私は叔母さんと呼ばれながら一緒に住むわ。と答えるボリ。
インファを脅迫するのを止めろと言うボリ。罪の無い人に脅迫が通じる?と笑うミンジョン。
ボリをチャンフンであんな風に暮らすようにさせたのは母親のインファだ。だからインファは私に強く出れないの。と言うミンジョン。
まさか・・・私が出て行ったんじゃなくて、お母さんが私を見失ったの?
思い出せないボリ。

ジェヒとミンジョンは仕事上も足並みが揃わない。ドンフに怒られる二人。
逆にジェファとボリはドンフに評価され、ビダンを連れて家に遊びに来いと言われて喜ぶボリ。

ボリとジェファの結婚式の当日。インファが縫った伝統婚礼衣装を身に纏うボリ。
インファはボリに、結婚して一緒の家で暮らすことになるミンジョンに油断するなと言う。
結婚式に招待されなかったミンジョン。


ジョンハを使ってインファを脅迫するつもりだ。
ジョンハはミンジョンに促され、電話してインファを呼び出す。
来ないとどうなるかわからない。20年前の事故の事をちらつかせてインファを脅すミンジョン。
式場に入ろうとするジェファを呼び止め、一対の雁を渡すヘオク。ボリの幸せを願いヘオクが用意してきたのだ。
ビダンに促され受け取るジェファ。
ビダンは一緒にボリの結婚式に着席しようとヘオクに言う。そこにジサンも現れた。

インファが式場から慌てて出てきた。その様子を見たジサンはインファを付けていく。
ミンジョンを探すインファ。ボリの結婚式を妨害しようとするミンジョンの仕業に気づいたジサンはミンジョンに電話する。
家族全員が集まっている場所で、ボリへの結婚祝いとしてミンジョンの最も恐れている真実を明かすと脅すジサン。
ジサンはミンジョンを探すインファを呼び止める。

第43回に続く。

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