最高の一発 第31話あらすじ ユン・シユン

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「最高の一発」31,32話予告動画

「最高の一発」31話あらすじ

長い間眠っていて、病院のベッドで気が付くヒョンジェ。
看護師や医師からサインを求められ、過去に居ることが分かるヒョンジェ。
”今まで起こったことは夢だったのか??”と考えるヒョンジェだったが、腕に貼られたウスンとのプリクラを見てやっぱり過去に戻って来た事が分かるヒョンジェ。

他の医師から、昨日、自身が治療や検査を受けに来たことを知るヒョンジェ。
今居るところは”1994年6月17日”と分かり、驚くヒョンジェ。
それ、ヒョンジェが亡くなったとされた日付だった。
止まっていたヒョンジェの腕時計も動き出した。

クァンジェに電話をし、助けを求めるヒョンジェ。それを付けて行くヨンジェ。
また会えたクァンジェに喜ぶヒョンジェ。
”俺を探さなければならない。どこにいったらユ・ヒョンジェに会える??どこかに俺そっくりの人間がいるんだ”と話すヒョンジェ。
ヒョンジェの話を信じないクァンジェ。
だが調べてみると、”本当にそっくりの人間がいるようだ。さっきまで作業室に居てパジュに行ったようだ。家族の用事があるとかで・・”とヒョンジェに話す。

不治の病にかかっているヒョンジェはもう墓の世話ができないと、パジュにある両親の遺骨を湖に散骨する。
ヒョンジェが例の湖に向かったと分かり、慌てて向かうヒョンジェ(ダボン)。
また韓国に、93年と同じような双子の台風が近づいていた。

湖で、車の中にいるヒョンジェを見つけ、車に乗り込むヒョンジェ(ダボン)。
いきなりやって来た同じ顔のヒョンジェ(ダボン)に驚く94年のヒョンジェ。
93年の自分で、少し未来に行ってきたと話すヒョンジェ(ダボン)。
93年には稼いだお金も全部自分のものだと考え、すべて人間関係を失って後悔している94年のヒョンジェ。
ボヒやクァンジェたちは未来ではどう暮らしているか尋ねるヒョンジェに、みんな一緒に暮らしていると話すヒョンジェ(ダボン)。

ヒョンジェが誰かと車に乗っているのを見るヨンジェ。

”ファンたちは20年経っても俺たちを覚えていて、俺たちの歌を好きでいてくれる”と話すヒョンジェ(ダボン)。
ジフンの話を聞きたがるヒョンジェに、立派で賢い、ダンスも上手だと褒めるヒョンジェ(ダボン)。
”会いたい・・クァンジェにも、ボヒにも、ジフンにも・・・”と呟くヒョンジェ。

ヒョンジェの車を湖に残し、クァンジェから借りた車でワールド企画に向かう二人のヒョンジェ。
誰も居ないヒョンジェの車から、ヒョンジェの作曲ノートを盗み出すヨンジェ。

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またワールド企画の屋上から滑り落ち、94年のヒョンジェを未来に向かわせようとするヒョンジェ(ダボン)。
”未来に行けば病気が治せる”と話すヒョンジェ(ダボン)に、”ここが自分の時間だ。お前が言う未来が事実なら、俺がここでする仕上げがあるはずだ”と拒否する94年のヒョンジェ。
ジフンに会ったら、これを渡して欲しいとヒョンジェ(ダボン)に自身のブレスレットを渡す94年のヒョンジェ。
”死にそうじゃないか・・・”と言うヒョンジェ(ダボン)に、”俺は容易くやられない”と答える94年のヒョンジェ。
”お前も居なければならない時間に戻れ。来てくれてありがとう”と言う94年のヒョンジェ。
1:20になり、94年のヒョンジェに送り出されるヒョンジェ(ダボン)。

デビューして人気の出たジフンとドリルはTV収録のため、スタジオに向かう。がちがちに緊張するドリルw
ボヒを”ママ”と呼ぶようになったマルスク。
ジフンとドリルはスンテが名付けた通り、”ジェイB”という名前になっていたw

TV曲の控室で、デビューして人気沸騰中のヘリと再会するジフン。

ワールド企画で働いているウスン。
MJから、”師匠(ヒョンジェ)から連絡ない?”と尋ねられるウスン。”無い・・”と答えるウスン。

第32話に続く。

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