最高の一発 第25話あらすじ ユン・シユン キム・ミンジェ チャ・テヒョン

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「最高の一発」NG集

「最高の一発」25話あらすじ

びしょ濡れで歩くヒョンジェを見て、驚くウスン。ウスンを抱きしめるヒョンジェ。

そんなヒョンジェを心配するウスン。
”さっきまで複雑だったけど、複雑じゃなくなった・・お前を見たから”
”好きみたいだ・・違う、欲だと思って今まで我慢したが・・知ってるだろう?俺が嘘が付けないこと。好きだ。お前が”と告白するヒョンジェ。

ヒョンジェが20年前と同じ姿で現れたと、一緒に住んでいる”ダボン”が父親のヒョンジェだとジフンに話すクァンジェ。
”僕のお父さんはただ一人だ。母さん(ボヒ)や俺のことも覚えていないんでしょ?”と腹を立てるジフン。
”あいつの時間は、ボヒと付き合う前のようだ・・”と話すクァンジェ。
”どうでも関係ない。父さんは一人だけだ。俺が知っていることは内緒にしてほしい”と言うジフン。

ジフンに続き、ヒョンジェにも告白され、この部屋から引越ししなければと考えるウスン。
だが、お金のないウスンにはなかなか引越しは難しい。

彼氏を奪った元友達から電話がかかって来る。
”地方に異動の話になり、結婚の話が出ている。ウスンには私から言った方が良いと思って・・”と言う友人。
”結婚してもしなくても私には関係ないことだ”と答えるウスン。

クァンジェの部屋でジフンの幼いころのアルバムを見つけるヒョンジェ。
そこに、幼いころのウスンが映っているのも見るヒョンジェ。

”髪を結んでないのがずっと可愛いのに・・”とヒョンジェに言われた事を思い出すウスン。

暑い中コーヒーの買い出しに行かされるウスンを見つけ、社長ヨンジェのコーヒーマシーンを勝手にウスンの部署に設置するヒョンジェw

女性社員の友達が部屋を借りる人を探していることが分かり、家賃などを尋ねるウスン。

ワールド企画を復活させようとするクァンジェは、事務所を掃除して整頓する。
ボヒがまだスターパンチと契約していないことが分かり、あの大金がどうしてヨンジェから振り込まれたのかと驚くクァンジェ。

練習生仲間から連絡を受け、ドリルも最近事務所に顔を出していないことが分かるジフン。
ドリルは配送会社で働き、海兵隊出身の根性でキツイ仕事をこなしていた。

この間、のど自慢の舞台に立ったヨンジェの姿を映した動画がネット掲示板に上げられた。
それを見た昔からのヒョンジェファンたちは、”ドッペルゲンガーだ””ヒョンジェが生き返ったみたい”と盛り上がっていた。

MJに、”MJが作曲したことになっている曲は、全部俺が作った”と話すヒョンジェ。
”恥ずかしくないのか??考えてたより図々しいやつだ”と非難するヒョンジェに、”恥ずかしくて死にそうだ。ひっくり返そうかと考え中だった。”と答えるMJ。
曲が作りたいから作曲を教えて欲しいと頼み、ヒョンジェに”師匠”と胡麻をするMJw

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会社のウスンに会いに、彼氏を奪った友達がやって来る。
ウスンの様子から、それが”彼氏を奪った友達”だと分かるヒョンジェ。その友達とウスンをランチに誘うヒョンジェ。
ヨンジェの高級外車で高級レストランにウスンをエスコートして連れて行き、その友達に見せつけ、悔しい思いをするウスンの代わりに復讐するヒョンジェ。

”最近、事務所に行ってないのか?”と尋ねるジフンに、”先輩のイベントを手伝っている。会社に言って休んでいる”と嘘を付くドリル。

知り合いの会社代表を訪ね、ワールド企画への投資をお願いするクァンジェ。
”分かったから、投資計画書を持って来い”と、良い返事を貰って喜ぶクァンジェ。

目の前の”ダボン”がヒョンジェそっくりだとヒョンジェの顔をマジマジと見るボヒ。
”今でも待っているのか?”と尋ねるヒョンジェに、”いいえ。すごく長い時間が過ぎた。あの人もそうだと思うけど私も93年の私じゃない”
”最初は本物のヒョンジェかと思ったけど、似ているのは見た目だけで性格や感じはあの人と微妙に違う”と話すボヒ。

第26話に続く。

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