帰ってきたポクダンジ 36話あらすじ カン・ソンヨン コ・セウォン イ・ピルモ

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「帰ってきたポクダンジ」36話あらすじ

ファヨンがバックにいる男と会っていると聞き、そのレストランに乗り込むダンジ。
隠れているジェジンは、ダンジに見つかりそうになる。
そこに現れたジョンウクは、”自分と話をしよう”とダンジを連れ出す。
ファヨンの相手が誰なのか確認しようとするダンジを止め、”俺がする。信じてくれ”と話すジョンウク。

”一日だけ時間を与える”と、ファヨンの車の車載カメラ映像を持ってくるようにジェジンに言うジョンウク。

”ソジンの男関係を調べた資料を渡せば、家の差押えを解除できる金額を振り込む”と提案されるイェウォン。

チェ秘書はレストランで起こった騒動をソジンに報告する。
”言う通りにしなければミンギュの事故の件をバラすと脅迫していたようだ”とジョンウクの様子をソジンに話し、ジョンウクへの対処を早くしなければならないと言うチェ秘書。

ファヨンに過失があるなら、証拠を集めて認めさせるようにするつもりのジョンウク。
ファヨンの相手の男性がジェジンだとはまだ教えないジョンウク。
”ジョンウクさんはもう私たちのことへ関わらない方が良い・・”とソジンが関係を疑っていることを話すダンジ。
”事故の目撃者”だと名乗る男性がダンジに電話をかけてくる。驚くダンジ。

その”事故の目撃者”とはチェ秘書が指示したものだった。
その目撃者を利用して、ジョンウクとダンジの不倫関係確認書にサインさせるように指示するソジン。

ソジンに会いに行くイェウォン。
”家と引き換えに、ソジンの男関係を調べた資料を渡せ”という提案をされていると話し、だがそれを断ったと話すイェウォン。
”これからは代表が好きにしてください。もう必要のない名刺だから”とその男の名刺を置き、帰ろうとするイェウォン。
イェウォンに礼を言い、”いつかまた会ったら恩を返す”と言うソジン。

ジュシンのロビーで、イェウォンを見つけるジェヨン。
家に困るイェウォンに、部屋の鍵を渡すジェヨン。
お金に困ったイェウォンが、また姉ソジンのことを探っているのではと疑うジェヨン。ジェヨンの助けは受けないと帰ろうとするイェウォン。
抱きしめて謝るジェヨン。イェウォンに頼られたいジェヨン。

事故目撃者から会おうと言われるが、”一人で来い”と言われるダンジ。

ソンヒョンを無理やりジョンウク母の家から連れ帰るウン女史。
”ソンヒョンはジョンウクと関係なくうちの家の血筋だ”と言うウン女史。
ジョンウクを”犬”扱いするウン女史を、”ジョンウクはそれだけのことをした”と庇うソジン。
そんな家には孫を置いておけないから、”分家するか離婚しろ”と言うジョンウク母。”分家はしない”と答えるソジン。

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自分だけではなく、母親にまで失礼な態度なウン女史に抗議するジョンウク。
”私たちは分家する”と、パク会長に言うジョンウク。

ジョンウクとダンジのホテルでの写真を手に入れ、ご機嫌のジェジン。
他にも誰かが、その写真やホテルの監視カメラ映像を手に入れたと聞くジェジン。

目撃者に会いに行こうとするダンジに、一緒に行こうと言うジョンウク。
目撃者に言われた通り、やっぱり一人で行くことにするダンジ。
”少しでも変だったら、すぐに電話して”と言うジョンウク。

”目撃者”から、事故時の映像を途中まで見せられるダンジ。
”事故を明らかにするために助けて欲しい、何でもする”と言うダンジの前に、覚書を差し出す目撃者。
“ファヨンのジュシンの持ち分を渡すことと、ジョンウクが事故捜査に加担しない”という内容の覚書だった。
サインしたら、車載映像を渡すと言う”目撃者”。
”ジョンウクを信用しない方が良い。利用しているだけだ”とダンジに吹き込む目撃者。

迷った挙句、その覚書にサインしてしまうダンジ。

第37話に続く。

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