帰ってきたポクダンジ 11話あらすじ カン・ソンヨン コ・セウォン イ・ピルモ

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「帰ってきたポクダンジ」11話あらすじ

運転手のくせにと馬鹿にする塾の保護者達と喧嘩になるダンジ。仲裁に入るジョンウク。
遠くから、その状況をカメラに収めるラニョン。

意識を失ったミンギュが乗ったトラックは川に向かって進んでいく。
それに気づいたソジンは、トラックの窓ガラスを割り、ミンギュを助け出す。

ソジンに指示されたチェ秘書によって病院に運ばれるミンギュ。
”絶対に病院に現れてはダメだ”と、チェ秘書から止められるソジン。

仲裁に入って頬に怪我をしたジョンウクに絆創膏を渡すダンジ。
自分でちゃんと貼れないジョンウクに見かね、子供用の可愛い絆創膏を頬に貼ってやるダンジw

ミンギュの移植手術をソジンが支援したのが分かり、ショックを受けるウン女史。
救急室から出てくるチェ秘書に気付き、問い詰めるウン女史。
”友人が入院している・・”と誤魔化すチェ秘書。
そんなチェ秘書を疑い、救急室の中を調べるウン女史。だが、そこにミンギュの姿は無かった。

ダンジに、以前言った失礼な言葉を謝るジョンウク。
”夫の命が助かるだけで良いと神様に願ったのに、それが叶ったら他の欲も出てきた・・能力のない親なのに。。”と涙を流すダンジ。
”私も資格のない父親かもしれない。。”と呟くジョンウク。

ダンジとヘッサルを家まで送っていくことになるジョンウク。
ジョンウクが助けてくれたお礼に、無料でソンヒョンのケアをすると申し出るダンジ。

上司から早くスクープ記事を出せと迫られるイェウォン。
ソジンを尾行しているイェウォンは、ソジンの相手の男性がチェ秘書だと誤解する。

ミンギュは病院で過労だと診断される。
別荘にミンギュを連れて行って休ませ、チェ秘書を先に帰らせるソジン。

夫ジェジンに、ジョンウクが塾の前で保護者達と揉めている動画を見せ、
”その女性は、会社の駐車場でジョンウクの車にも乗った。顔に絆創膏も貼ってやった”と話すラニョン。
”ジョンウクに女が出来た”と聞き、ほくそ笑むジェジン。

帰り道、母親の家にソンヒョンの顔を見せに連れて行くジョンウク。
すぐに帰らなければいけないソンヒョンを抱きしめるジョンウク母。

家に帰って来たジョンウクの顔の絆創膏に突っ込みを入れるラニョンw

ダンジの事も調査し、ダンジがソンヒョンの塾の運転手をしていることなどを知るウン女史。

ジェヨンの作業室に行くイェウォン。
ジェヨンとソジンと親しそうに写真に写るチェ秘書の写真を見るイェウォン。
”私に勝てば、お姉さんの記事を書くのを止める”とジェヨンと酒で対決するイェウォン。
結局、酒に飲まれてジェヨンに家まで送ってもらうことになるイェウォン。

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眠るミンギュに付き添うソジン。
連絡もつかず、帰ってこないミンギュを心配するダンジ。

ウン女史から”ソジンは会社で仕事をしている”と聞いたジョンウクは会社に行ってみるが、ソジンは午後から外出したままだった。

朝まで帰ってこなかったミンギュを心配し、警察に連絡するダンジ。

目を覚ましたミンギュは、傍で寝ているソジンに気付く。
”俺はお前の事を忘れられなかった。お前が目の前にいることが夢みたいだ・・・だけど俺は妻を捨てられない。お前もお前の家族を守らないといけない。俺たちはもう会ってはダメだ”と話すミンギュ。
ミンギュのために朝食の準備をするソジン。一緒に朝食を食べる二人。

警察署から、ミンギュの車が川で発見されたと連絡が来て驚くダンジたち家族。
事故ではなく、ミンギュの姿は見つからないと聞き、もしかして自殺しようとしたのかと考えるダンジたち。

急いで外に飛び出して行くダンジ。
ミンギュを送って来たソジンの車とすれ違うダンジ。

第12話に続く。

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