帰ってきたポクダンジ 10話あらすじ カン・ソンヨン コ・セウォン イ・ピルモ

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「帰ってきたポクダンジ」10話あらすじ

どうしてミンギュがジュシンの特別待遇リストに入っているのか、ミンギュに直接尋ねるイェウォン。
”ソジン代表に結婚前に会ったことがある”と話すダンジに驚くミンギュ。
以前、屋台でソジン代表が大量購入してくれたことを話すダンジ。
”10年前の事を覚えていてそこまでしてくれるの??”と納得できないイェウォン。

ソジンに会おうとするミンギュを止め、イェウォンが関係を知ったらどうするんだ!と叱るハクボン。

”どうして恩を仇で返すの?ソジン代表の記事を書くのは止めなさい!”とイェウォンに釘を刺すダンジ。

勝手なことをするジョンウクに苛立つソジン。
生意気な態度のジョンウクが目障りなウン女史。

”塾に行きたいなら他の塾を探してやる”と言うソジンに、”ほかの塾は嫌だ。運転手のおばさんが車に轢かれそうになったのを助けてくれた”と言うソンヒョン。

久しぶりに自宅に戻るジェヨン。
金持ちの家に縛られず、自分で稼いで自由に暮らしたいスタイルのジェヨン。

会社をジョンウクに渡すのを了承するが、1か月時間が欲しいと言うジェジン。
”一か月間の間に何があるか見ておけ”とジョンウクを脅すジェジン。

手術後の定期健診に行くミンギュ。
過労は厳禁だとミンギュに釘を刺す医師。
ミンギュの手術時にソジンがミンギュを助けろと騒いだことが、病院内で噂になっていた。

病院にやって来ていたウン女史は、そこでミンギュを目撃する。

ソジンから呼び出され、お礼を持ってジュシンのビルに出向くダンジ。

”この間、妻の怪我を処置しただろう?次は俺に連絡しろ。旦那が居るんだから当然だろう”とチェ秘書に言うジョンウク。
話を合わせるチェ秘書。

”代表が支援してもらわなかったら夫はどうなってたか・・私は夫が居なかったら生きられない・・”と話すダンジ。
ミンギュを心から愛すダンジの言葉に、複雑な思いのソジン。
”以前、大量購入してくれたことを覚えていますか?”と尋ねるダンジ。”覚えている”と答えるソジン。
”だから、特別管理までしてくださってたんですか??”と驚くダンジ。
ミンギュに長く片思いしていたことなどを話すダンジ。

イェウォンがソジンのスクープを狙っているのが気になり、仕事が手に付かないミンギュ。

ジュシンのエレベーターで出くわすジョンウクとダンジ。驚く二人。
”話がある”と、ダンジをお茶に誘うジョンウク。
ジョンウクがダンジを車に乗せるのを目撃し、尾行するラニョン。

ソジンが車に乗せたままにしていたダンジからのお礼の品を、ウン女史の前に持ってくる家政婦。
そのお礼の品に挟んであった、ダンジのお礼のメッセージに気付くウン女史。
”オ・ミンギュ患者の妻ポク・ダンジより”という名前に驚くウン女史。

急いで病院に行き、支援患者のリストを確認するウン女史。
名簿の中からミンギュを見つけ、ソジンの居場所を秘書に調べさせるウン女史。

病院での騒ぎが公になったら、ソジンがダメになっていたかもしれないと、ソジンに腹を立てるミンギュ。
”そんなことが怖かったらミンギュと逃げなかった”と言うソジン。
ミンギュが辛そうだから、黙ってミンギュから離れたソジン。
そんなソジンが愛していない人と結婚して暮らしていることを知るミンギュ。

ダンジに小切手の入った封筒を渡し、ソンヒョンのケアをして欲しいと頼むジョンウク。

運転手の娘のくせに上級クラスに入ったと、保護者達に責められるヘッサルとダンジ。
そんなダンジを助けるジョンウク。

”ミンギュが結婚すると知り、誰でもいいから結婚した”と話すソジン。
手術が出来なくてミンギュがどうにかなってしまうかと思って、必死だったソジン。そんなソジンを抱きしめるミンギュ。

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ダンジとジョンウク、保護者達と揉み合いの喧嘩になる。
それを写真に撮り、夫ジェジンが反撃できるチャンスになるかもと考えるラニョン。

”今後、連絡も、会っても駄目だ。今日が最後だ。会ってお互いを傷つけないように・・こうやってお互いを恋しがって生きよう”とソジンに話すミンギュ。

”早く帰ってこい!ミンギュと一緒にいるんだろ!”というウン女史からの電話に驚くソジン。

トラックに乗り込み、帰ろうとするミンギュ。
ミンギュの車がクラクションを鳴らしたまま、川に向かっているのに気づくソジン。
外から必死にミンギュを呼ぶが、ミンギュは運転席で気を失っていた。

第11話に続く。

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