完璧な妻 第7話あらすじ ユン・サンヒョン

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「完璧な妻」7回予告動画

 

「完璧な妻」7回あらすじ

学生時代の彼氏ギョンウに再会するジェボク。
”変わらないな・・現在も綺麗だ・・”と言うギョンウに戸惑うジェボク。
自身が”青いバラ”だと認め、ネット掲示板で偶然ジェボクと再会し、”辛そうだから助けたかった・・打ち明けるタイミングを逃した”と話すギョンウ。
ウニの様子を窺いながらジェボクに話すギョンウ。

夕食の買い物をして帰ってきたジョンヒと挨拶をするギョンウ。
”あのジェボクの初恋の・・”と言うジョンヒに、”初恋ではなく、ただの恋人だ”と言うギョンウw

学校から帰ってきたジヌクもギョンウに挨拶をする。
”ジヌクは理事(ギョンウ)に似ているわね・・・誰かが見たら親子だと思うわ”と言う執事。憤慨するジェボク。

初恋のギョンウの前で、情けない姿のジョンヒに苛立つジェボク。

そんなジェボクに、”よく似ている。あの男とジヌクの顔が”と言ってしまうジョンヒ。怒るジェボク。

”これで良いか?満足したか??ほどほどにしろ”と苛立つギョンウに、小切手の入った封筒を差し出すウニ。その封筒をはね付けるギョンウ。
その場面を見て、腹を立てる執事に、”おばさんには関係ないでしょう。私のお金なんだから”と冷たいウニ。

”ギョンウはお金になるなら何でもやる奴だ”と腹を立てる執事。
その執事に非通知の電話がかかってくる。無言で切れる電話に苛立つ執事。

ギョンウと再会して困惑するジェボクの様子を思い出し、満足なウニ。
”もう必要ない”と、ギョンウとの結婚写真を破り捨てながら笑うウニ。

足を怪我して車いすのはずのウニが階段で跳ねながら降りていたのを目撃し、ショックを受けているヘウク。

サムギュの事務所に正社員として採用され、喜ぶジェボク。

自宅から当分の間ウォンジェの家に避難していたヘラン。
久しぶりに自宅に戻ると、パク社長の妻によって部屋はめちゃめちゃにされていた。

ウニは車いすから降りて歩き、”思ったより回復が早いようだ。歩く練習をさっきヘウクが見たの”とジェボク達に話す。
そんなウニを怖がるヘウク。
引越ししてすぐギョンウが出国したり、今回ギョンウが現れたことなどが偶然だとは思えず、ウニが仕組んだことじゃないかと疑うジェボク。

”そんなに驚いたの?おばさんは歩く練習をしてたんだって”とヘオクに話すジェボク。
”おばさんは歩いてない。跳ねていたよ”と言うヘウクの言葉が引っかかるジェボク。

ジェボクが用意した離婚訴訟の書類を見つけ、慌てるジョンヒ。

ギョンウに”ジヌクが今年5年生?2006年生まれ?”と尋ねられ、疑惑が生まれるジョンヒ。

依頼人の妻の不倫調査をするため、尾行調査するジェボクとボング。
その男女がジョンヒが働くクラブに入る。
ジェボクと一緒に店に乗り込み、そこでジョンヒが歌を歌っているのに気づくボング。
ボングはジェボクがジョンヒの姿を見ないように、慌てて店から出す。
店内から流れるジョンヒの歌声に気付くジェボク。

店の女性客からお酒を飲まされそうになり、断るはずみで女性客とトラブルになるジョンヒ。
ジェボクを外に出した後、そんなジョンヒを店から助け出すボング。
”妻や子供もいるのにこんなところで働くべきじゃない”とジョンヒに言うボング。
ジョンヒの話から、ナミの”D-day”のカウントが始まったのが、ナミがジョンヒの会社に入社した時だと分かるボング。
ボングは、お金のある男しか相手にしなかったナミが、お金のないジョンヒに近寄ったのがおかしいと感じる。

店に戻り、ジョンヒが歌っている姿を確認するジェボク。

夜中、店のトラブルで顔を怪我して帰ってきたジョンヒに気付き、手当てをするウニ。

悪夢にうなされ、目が覚めるジェボク。
ジェボクは階下から聞こえるウニの声に気づき、1階に降りてみる。
夜中トーストを焼いているウニ。
”焦げた”と言ってフライパンをわざと落とすジェボク。
とっさに、そのフライパンを飛び上がって避けるウニ。
そのウニの姿を見て、ヘウクが言っていたことが本当だったと分かるジェボク。
仕組んだことだと認めないウニに、”まだ私に答えてない。どうしてギョンウさんと一緒に住んでいるふりをしたのか、どうして夫婦仲が良いふりをしたのか”と迫るジェボク。
”答えたくない・・私のプライドがかかる問題だから・・”と言うウニ。ウニに疑いが深まるジェボク。

別室で寝ているジョンヒに、”子供たちのために何でもする気持ちはわかるが・・ジョンヒにとって歌は特別なものだったじゃない。あんな場所で歌うのはジョンヒの魂を売ることじゃないの・・”と話すジェボク。
店で歌っているのをジェボクが見たのが分かるジョンヒ。
”ジウクとヘオクの前でいつも堂々とした父親でいてほしい。これは違う”と話すジェボク。

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昔、歌を歌っていた頃のジョンヒの写真を眺めるウニ。
ウニはジョンヒの大ファンだったが、そんなウニの前でジョンヒが選んだのはジェボクだった。

”ブライアン”という男の子の写真を眺める執事。
”僕はママが幸せだったら良い。明るく、温かく・・”という男の子の声を思い出し、涙する執事。
ナミが死んだと気の事を思い出し、”どうしてしてしまったんだろう・・ごめんねブライアン、でもママはどうしようもない・・もうゲームが始まったから”と呟く執事。

朝食を食べずに出勤したジェボクに、嘘の雑用を言いつけて食堂に呼び出し、食事をおごるボング。

スポーツクラブでウニを見かけ、話しかけるヘラン。
ジェボクの離婚の事を尋ねるウニ。
”ジェボクは早く別れて再出発したいが、ジョンヒがジェボクにすがっている”と話すヘラン。
”ジョンヒの浮気は若い女に誘惑されたためで、ジョンヒはジェボクの事をすごく愛している””昔、ジョンヒが女性にもててた時でもジェボクしかいなかった”と話すヘラン。
それを聞き、機嫌が悪くなってペットボトルを握りしめるウニ。

ジェボクの言葉を受け、夜の店で歌うのは止めて工事現場のアルバイトに戻ったジョンヒ。
”離婚するのはやめよう。俺が頑張るから・・ジェボク無しで生きる自信がない・・”とジェボクにすがるジョンヒ。その二人の会話を盗み聞きしているウニ。

別に暮らすギョンウに電話し、”シンサ洞のビルを欲しがってたでしょう?あげるわ。代わりにすることがある・・”と言うウニ。

引越センターのアルバイトをするジョンヒを訪ねて行くギョンウ。
そこで、”ジヌクが子供か確認したい。どうも俺の子供のようだ・・”とジェボクがジョンヒと付き合いだした後も会っていて深い仲だったと話すギョンウ。
家に帰り、怒ってジェボクにそれを問い詰めるジョンヒ。驚くジェボク。
ギョンウの話を信じるジョンヒにまた失望するジェボク。

ジョンヒと喧嘩して家を飛び出していったジヌクに声をかける執事。

怒ってギョンウを探すジェボク。
ボングの車に乗り、急ぎで空港に向かうというギョンウの車を追いかけるジェボク。
逃げようとするギョンウの車のボンネットに乗り、止めるジェボク。
”どうしてよその家に石を投げるの!!”と責めるジェボクに、”家庭はもう壊れたんじゃないのか?それに合っているじゃないか、深い関係だったこと”と言うギョンウ。
そんなギョンウに呆れ、”どうしてこうなっちゃったの??”と言うジェボクに、”ジェボクが勘違いしていることがある。俺は本当はクソ野郎だ”と言うギョンウ。
何も答えずに行こうとするギョンウを掴むジェボク。そのジェボクの手を握るギョンウ。
空港に向かうギョンウの車を見送り、涙を流すジェボク。そのジェボクの涙をぬぐい、抱きしめて慰めるボング。

第8話に続く。

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