オーマイグムビ 第10話あらすじ オ・ジホ イ・ジフン 

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「オーマイクムビ」10話予告動画

「オーマイクムビ」10話あらすじ

母ジュヨンと暮らすことを選択したクムビ。
フィチョルと暮らしたいクムビだったが、ジュヨンをちゃんと暮らせるようにするためには自分が必要だと考えたクムビ。
”あのおばさんをそのままにしていたら、私より先に死ぬかも・・”とフィチョルたちに話すクムビ。
ジュヨンが一人でちゃんと暮らせるようになったら、フィチョル達の元に戻って来るつもりのクムビ。

クムビの親権が得られ、遺産を手に入れられるように弁護士に迫るジュヨン。

ジュヨンの家で暮らすことになったクムビ。
ジュヨンが外出した隙に、冷蔵庫一杯にあったビールを捨てるクムビ。
酒を止めないと児童福祉センターに”アル中”だと通報する!とジュヨンを脅すクムビw
ジュヨンに、作った契約書を渡し、判を押すように言うクムビ。
そこには、”酒を止める、10時門限、毎日一枚一緒に写真を撮る事、日記を書く、一週間に一度は家でご飯を作る”と条件が書かれていた。
文句を言うジュヨンに、”パパは誰なの?どうして私を産んだの??”と尋ねるクムビ。黙るジュヨン。

いつまでも寝ているジュヨンに、ご飯を作るように言うクムビ。
ご飯を炊き、インスタントスープを煮るジュヨン。
鍋を火にかけたまま、寝てしまうジュヨン。寝不足のクムビも寝てしまっていた。
ジュヨンの部屋から煙が出ているのに気付き、慌てて二人を助けるチス。

ボヤ騒ぎを起こし、クムビとサウナに泊まることにするジュヨン。
お風呂でジュヨンのお腹にある傷を見るクムビ。ジュヨンに尋ねると、それはクムビ出産の時の手術痕だった。

クムビが居ない家が他人の家のように感じるカンヒ。
いつか戻って来るクムビのために、全てをそのままの状態にしておきたいカンヒ。
だが、カンヒの家に戻るのが辛いフィチョルは出て行ってしまう。

再びテント生活を始めるフィチョル。
テントでクムビと過ごした時の事を思い出すフィチョル。

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理科の実験の授業で、手が震えて塩酸の入った瓶を落としそうになるクムビ。
それに気づき、フォローするジェハ。
クムビが病気で薬を飲んでいることに気付き、以前拾った薬を思い出すシルラ。

クムビの参観日のために、服を新調しようと考えていたジュヨン。
そこに、スペインで一緒に麻薬の運搬をしていた女から連絡があり、その事で脅され、お金を要求されるジュヨン。
クムビの父親の事もちらつかせて脅す女。
”子供に昔の話をしてやるために知り合いの男を学校に送る”と話す女に青ざめるジュヨン。

10時を過ぎてもサウナに戻って来ないジュヨンを待つクムビ。

ジュヨンから連絡を受け、クムビの学校に駆けつけるチス。
授業参観に現れないジュヨンに、がっかりするクムビ。
シルラ母は担任に、”実験途中に事故が起こるところだった。対処して欲しい”と、クムビの薬を渡して病気の事を話す。その様子を見ていたクムビ。

学校に来ていた男たちを追い払うチス。
カンヒの家の前まで行くが、中には入らないクムビ。
フィチョルのテントを見つけ、中にフィチョルが描いた自分の似顔絵を見つけて喜ぶクムビ。

クムビのために工事現場で働き続けるフィチョル。
”クムビに連絡したのか?クムビはテントに居る。ジュヨンが消えた。早く連れに来い”とフィチョルに連絡するチス。

ジュヨンの知り合いの女の元に行き、問い詰めるフィチョル。
昔の事を思い出し、教会に居るジュヨンを見つけるフィチョル。

第11話に続く。

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