もう一度始めよう 第115話あらすじ キム・ジョンフン パク・ソンホ

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「もう一度始めよう」115話あらすじ

またヨンジャの事を持ち出して脅し、訴訟を取り下げるようにポンイルを脅すテソン。
待ち合わせに来ないヨンジャを心配してやって来たソンジェは、”僕は知っていた。ポンイルは騙してない。ヨンジャを苦しめるな”とテソンに言う。

ポンイルの気持ちを理解し、処罰を求めないソンジェは、もう既に警察に行ったことを知り驚く。
ヨンジャもポンイルの考えに沿い、ソンジェやユチェに償うつもりだということをソンジェに伝える。
ソンジェを苦しみから解放して自由になって欲しいヨンジャ。
”一番辛いのは、何を考えてもそこにはヨンジャが居ると言うことだ・・”と呟くソンジェ。

ポンイルとヨンジャを助けられない自分が申し訳なく、セユンと酒を飲むヨンジン。

警察に出頭することにしたヨンジャ。
最初に自分が間違った選択をしたために・・とヨンジャを辛い目に遭わせたことを謝るポンイル。

意識を取り戻し、ジウクの名前を呼ぶカン会長。喜ぶジウクとジスク。
カン会長が意識を取り戻したことをソンジェに報告するが、株式総会がある明日まで周りには内緒にするつもりのジウク。

まだカン会長は意識が無いと思っているテソン。
株式総会のために忙しく根回しに励むテソンに、”精密検査をしないといけない人が!”と責めるイェラ。
”それはヨンジャの嘘だ”とイェラに病気を隠すテソン。

ソンジェとジウクも株主総会に備え、大株主などと話をする。
対外的には”まだカン会長は意識が戻らない状態”だ。

偶然ヨンジャと出くわし、話をするヒョンスン。
ポンイルがユチェを助けてくれたことが分かり、娘のヨンジャに当たったことを申し訳なく感じていたヒョンスン。
だが、ソンジェとヨンジャの仲にはやはり反対の考えのヒョンスン。

もうカン会長が死ぬような口ぶりをして、会長就任に自信満々のテソンに苛立つジウク。

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テソンと離婚をする気持ちを固めたミランは、弁護士とも相談する。
ポンイルがビル売買無効としてテソンを訴え、テソンはヨンジャの事を世の中にバラすと言いったことをソンホに話すヨンイン。
ヨンジャが異母兄妹だと知ったソンホの気持ちを思い、心を痛めるヨンイン。

意識不明の振りをしていたカン会長は、株式総会のために会社に向かう。

テソンの病気の事を嘘だと言うイェラに、”まだ精密検査に行ってなかったの??こんな暇があったら病院に行け”と言うヨンジャ。
ヨンジャも株主総会に出席する。

カン会長の解任と、テソンの会長就任を決める株式総会が始まる。
そこに現れたカン会長に驚くテソン。
健康上の理由で解任されようとするカン会長は、”すぐ会長職に復帰できる”と説明する。
”高齢で2回も倒れ、すぐには意識が戻らなかった。本当に会社の事を思うなら欲を捨てて降りてください”と言うテソン。
そこに警察がやって来て、ヨンジョンドのキム氏の拉致や脅迫の件で逮捕され、連行されるテソン。

第116話に続く。

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