もう一度始めよう 第30話あらすじ キム・ジョンフン パク・ソンホ

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「もう一度始めよう」30話あらすじ

カン会長の前に行き、”セレモニーでの発言は、妻がお金をもっともらう為に言った嘘だ”と言えとポンイルに迫るテソン。
そうしなければヨンジャに会いに行くと脅すテソン。

両親が夫婦げんかしたのかと思い、心配するヨンジャ。

やりきれない思いのポンイルは、婿セユンを誘い、酒を飲む。
”俺が出来ることが無い・・・”と飲みながら愚痴を言うポンイル。

セレモニーがぶち壊しになり、家でも機嫌の悪いテソン。
来ていた記者たちに連絡し、事態を収拾するテソン。

酔いつぶれて自宅に帰るポンイル。

ハナが銀河パモスのセレモニーで騒ぎを起こしたことは近所で噂になっていた。
クリーニング店のおじさんからその噂を聞くヨンジャ。

ヨンジャとソンジェが一緒に通勤するところを見かけるイェラ。

VIPを招待して行われるビューティークラスを、ヨンジャが所属するヘソル化粧品会社がすることになり、納得できずに腹を立てるイェラ。
ヨンジャが頼んだのか?とソンジェを責めるイェラ。
選考基準が気になるなら説明すると言うソンジェに、”他の会社にしろ”と言うイェラ。

イェラの発言に腹を立てるジウク。
”だからお前の事が嫌いなんだ。イェラが嫌いだ。こうやって自分勝手に考えるのも嫌いだし、目下の人間に対しての態度や、怒鳴るところも嫌いだ。早く辞めろ”と言うジウクにショックを受けるイェラ。

ビューティークラスの商品説明などをしなければならないヨンジャは準備に追われる。
”ヘソル化粧品が良くて選ばれた。誰に何と言われようと、堂々と準備しろ”とヨンジャに声をかけるジウク。
ソンジェに失礼な口を聞くのは許せないジウク。
イェラに辞めろと話したとソンジェに話すジウク。イェラに選考基準などを説明すると言うソンジェ。

自身も博士だという大きな整形外科の娘との見合いの席に向かうソンホ。
見合い相手と話が弾むソンホ。
その見合いの席に、”ソンホの彼女だ”と言って乗り込むヨンイン。
”出会ってから7年半で、今まで別れたことが無い”と話して、ソンホとのカップルリングを見せるヨンイン。
ヨンインから”これから結婚する”と聞き、怒って帰って行く見合い相手。

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見合いを壊したヨンインに怒るソンホ。
カップルリングを外し、終わりだとヨンインに渡すソンホ。
子供を作れない体を悲観し、別れてやると言うソンホ。
”母親になれなくても構わない。子供が出来ないと結婚も出来ないの?養子を取ればいい”と言うヨンインに、”それは同情だ”と言うソンホ。
”愛しているが、同情する気持ちは無い”と言うヨンイン。”お前に申し訳ない気持ちで生きたくない!”と言うソンホ。

市場で魚を買おうとして、家に財布を忘れたのを気付くハナ。通りがかったヒョンスンが代わりにその魚の代金を払ってやる。

昼休み、道を歩く父ポンイルの姿を見かけ、追いかけるヨンジャ。
ポンイルはテソンとの約束の場所に向かっていたのだった。
テソンに言われた通り、カン会長に会いにやって来たポンイル。
テソンと一緒にエレベーターに乗ったポンイルに声をかけるヨンジャ。慌ててエレベータを閉めるポンイル。

第31話に続く。

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