私はチャンボリ! あらすじ 第22話

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「来た!チャンボリ」22回あらすじ

ビダンの手術中、心配なボリはずっと泣いている。
見かねたジェファはボリをビダンの病室に連れて行く。昨晩寝れなかったボリにビダンのベットで休んでいろというジェファ。


手術室の前にはジェファが居てくれる事に。

ありがとう、検事さん。と言うボリに、名前があるんだからこれからは名前を呼び合おうと言うジェファ。
お互いにドキドキする二人。

ジョンハからミンジョンがチャンフンに”お母さん”と呼んでいる人が居た事を聞き、チャンフンに向かうスボンとインファ。

ミンジョンの携帯にジサンから連絡が。ボリの家を知っていると言うジサン。
ジサンに住所を聞き、ボリの家を訪れる。家からはオクスが出てくる。ミンジョンはボリの師匠が居る事に驚き、ピスルチェとは何か関係があるのかと聞く。
針線長の愛弟子だと聞いていたのに、私のことはまだ知らないのね。。と答えるオクス。
ヘオクも帰ってきて、ミンジョンの姿に驚く。ヘオクの態度にミンジョンと親しいと感じるオクス。
久しぶりに会った親戚だとごまかすヘオク。
久しぶりにミンジョンに会ったヘオク。ミンジョンはもうすぐインファたちが来るから言う通りにしろとヘオクに言う。
ミンジョンが指示する間もなくインファとスボンが来た。


ヘオクはスボンたちにミンジョンのことは知らないと答えた。

帰ろうとしたインファはミンジョンの靴があることに気づく。
スボン、インファはミンジョンを呼ぶ。
家から出るミンジョン。スボンはこの人はお母さんか?なぜ孤児だと嘘をついた!とミンジョンを問いただす。
ミンジョンはヘオクは知らない人だと言う。ボリを探しにここに来たと答える。
スミの韓服の件でボリを探しに来たとごまかすミンジョン。

ミンジョンたちが帰り、疑われているミンジョンを嘆くヘオク。
自分の子供が惜しい。。と泣くヘオク。塀の外で聞くジサン。

ファヨンからの電話をヘオクが受ける。スミの韓服の件ですぐピスルチェに来るように言う。
ボリの携帯に連絡するヘオク。
急用でピスルチェに行くとジェファに言う。ボリが失敗すると叔母のオクスが失敗した事になるから早く行けと言うジェファ。
ジェファは、手術が終わって出てきたビダンに見せるためにボリの動画を取る。


愛している。ビダンが居なければ生きて行けないと言うボリ。
ビダンをよろしくお願いします。ジェファさん。と言ってピスルチェに急ぐボリ。

ジョンランの店に、中華料理屋の男からチャンポンの差し入れが。上にはハート型のトッピングがしてある。
受け取ったネチョンは気に入らない。そのチャンポンをジョンランの留守中に食べてしまうw
ジョンランにはハート型のピザを用意していたネチョン。こんなの頼んでないのに!と口では怒るが嬉しいジョンラン。
泣くジョンランを抱きしめるネチョン。

スミの前で、これは私がした縫い目じゃないと答えるボリ。
他に部屋に入った人はいないか聞くスミ。弟子は誰も居なかったと答える。

ボリはミンジョンを庭で見たと言う。
スミから結婚してもいないのに子供が居るのかと聞かれる。子供の病気のために縫い目がおかしくなったんじゃないかとインファ。
未婚の母はピスルチェに居る資格がないといわれるボリ。
娘のせいでピスルチェで韓服を作れ無いと言うならそれでいい。と帰ろうとするボリ。

スボンはボリに、犯人じゃないなら汚名を晴らしたらどうかと言う。
スミもミンジョンの縫い目を確認すると言う。嘘をついているほうがピスルチェを出て行かなけれならないとスミ。

カウルの居る芸能事務所にユチョンが。その後ろからはジェヒが。ジェヒは事務所の人間に名刺を渡し、カウルを連れて行く。
カウルが大人しく帰らないとジェファが困ると脅すジェヒ。大人しく従うカウル。

ミンジョンはボリが嘘をついていると言う。ボリをどうしても悪者にしたいミンジョン。


ミンジョンの態度に怒り、師匠のためにも真実を追究するというボリ。
スミから任されたこの韓服からは香水の香りがする。この香水を使っている人がこの服を触ったんじゃないでしょうか。と言って帰るボリ。

ミンジョンを見るスミたち。
ミンジョンは土下座して謝る。スミとインファの仲のためにボリを追い出したくてしたというミンジョン。
怒るスミ、インファとスボン。

ミンジョンはインファから、ボリの師匠がインファの義姉、スミに可愛がられていた嫁だった事を知る。
オクスはボリがウンビだと最初から知っていたのか?と考えるミンジョン。
ピスルチェに残るためには何でもすると言うミンジョン。スミを自らピスルチェから離れるようにするしか無いと言うインファ。

ジサンはミンジョンについて調べていた。ミンジョンの母親はヘオクだと言う事も知ったジサン。
ジェヒはジサンを全面的に信頼している。

ジェファは今までボリの事をアジュンマ(おばさん)と呼んでいたが、ボリさん。と呼び始めたことに気づくオクス。
ボリはおばさんじゃないというオクス。ジェファに聞かれ、初めてボリに会ったのはボリが17歳のときに韓服を習いに来たときだと言うオクス。
ボリは中学を卒業してヘオクの食堂を手伝っていた事を聞くと、ヘオクは本当の母親なのか??と怒るジェファ。

ヘオクはボリに、ミンジョンの事を話を合わすように言う。

ハウス電子の娘の演奏会に出向くジェヒ。そこにミンジョンから電話が。電話を取らないジェヒ。

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ジサンはミンジョンに、ヘオクの事を5年ぶりに会う母親だろうと言う。

手術が終わり、ビダンと話しをするボリ。お前が生きているから私も生きている。と涙を流すボリ。
もらい泣きするジェファw

ご飯を食べていなかったボリに食事をさせるジェファ。
なぜ急に良くしてくれるのかと聞くボリ。チャンフンを出たときのジェファの態度とはかなり違うことに戸惑うボリ。
どうして俺が親切にするのか考えろとボリに言うジェファ。

家に帰り謝るカウルに、カウルにメロメロのドンフはすぐ許すw
事務所の練習場にも通う事を許してもらうカウル。心配ならユチョンみたいなボディーガードをつけても良いというカウルw
カウルは自慢げに高校卒業資格の試験の合格証を見せた。ファヨンは夢のようだと喜ぶw
ドンフも感激し、社員へ特別ボーナスを支給すると言うw

自分の嘘が全てバレ、ボリがウンビだとわかったら。。と不安になるミンジョン。
ミンジョンにジェヒが電話をかけた。ミンジョンはジェヒに今日絶対会って欲しいという。
公演が始まるから行けないと言うジェヒに、ジェヒが助けてくれないとピスルチェを追い出されてしまうというミンジョン。
私はハウス電子の娘のようにお金もないが、あなたが死ねというなら死ぬ事もできる。代わりに私が落ちてしまわないように捕まえてと泣くミンジョン。
ハウス電子の娘は劇場に入る。ジェヒが外を見ると、大雨が降っている。

雨の中やってくるジェヒ。ミンジョンを捕まえ、あなたはビジネスパートナーと恋愛するほど純真でも馬鹿でもないじゃないじゃないか。なぜ俺を揺さぶり、計画を台無しにするんだ!と怒るジェヒ。
私とあなたは似ている。とミンジョン。鏡のような女と結婚する気は全く無い。完璧な女性と結婚すると言うジェヒの口をキスでふさぐミンジョン。
俺の人生の一番の失敗は今日だった。来るんじゃなかった。と怒って帰るジェヒ。

ビダンに付き添って同じベットで眠るボリ。ジェファも来て補助ベッドで眠る。


ジェファに気づいたボリはジェファに毛布をかける。起きていたジェファはボリを抱きしめ、一緒に眠る。
朝、ビダンを見舞いに来たオクスは補助ベッドで眠るボリとジェファを見る。二人を温かく見守るビダンとオクス。

朝食もミンジョンと一緒にとりたくないスミとスボン。インファもミンジョンに冷たい。

ヘオクの元を訪れたミンジョン。ボリと最初に会った事故の場所はどこだったか尋ねるミンジョン。
全州の国道だったと言うヘオク。
ヘオクにボリと離れろ、ボリと一緒にどこかに行けと言うミンジョン。

最初にボリがビダンの母になると言った時は反対したけど、ちゃんと育てたとボリを褒めるオクス。
ボリはそれでもヘオクのようにはできないと言う。
ヘオクは借金取りに追われて逃げ回っていてお金も無かったのに私を引き取って育ててくれたと話すボリ。
オクスはボリが拾われた子だと知る。

道でヘオクとミンジョンに会うボリ。ミンジョンは文句を言い、ボリを叩こうとする。
ミンジョンの手を掴むボリ。

そこにインファとスボンがやって来た。
二人はやはり知り合いだったんだな。とスボン。
あなたたちはいったいどういう関係なの?とインファが言う。

第23回に続く。

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